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織田信長は「本能寺の変」で死にましたが、最後に、どのような言葉「セリフ」を発したと思いますか。たんなる叫び声だけとは考えにくく後世に残るような言葉と思いますが。内面的な言葉も含みます。奇想天外な発想もOK。なんでもアリです。

●質問者: zin20
●カテゴリ:生活
✍キーワード:セリフ 内面 奇想天外 本能寺の変 織田信長
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● chan_chan
●19ポイント

みつひでかよっっっっっっっっ

◎質問者からの返答

ありがどうございます。以降の回答から理由を入れてくれると助かります。


2 ● hamao
●19ポイント

http://www.geocities.jp/kituno_i/okehazama4.html

人生50年、下天の内をくらぶれば、夢幻のごとくなり。

一度生を得て、滅せぬ者のあるべきか


予定通りだ


3 ● TomCat
●19ポイント

信長は、加増の礼にやってきた家康のもてなしを、

光秀に任せるわけですよね。

ところがその接待がなっちょらんということで、

信長は蘭丸に命じて、光秀の頭をド突かせるわけです。

おそらくこれで光秀、ぶち切れたんですね。

で、光秀は秀吉の援軍に行くと見せかけて本能寺に現れるわけです。

そこで信長、一歩も引かず、身じろぎもせず一言。

「蘭丸、火を放て」

他にも両者の確執は多々あるわけですが、

つい先日自分の頭を張り飛ばした蘭丸に命じて

自ら本能寺に火を放たせて決着を付ける。

これは光秀に対して最大の屈辱を与えることとなったでしょう。

そして信長は一世一代のツッパリ人生の幕を、

これで閉じることになるわけです。

私はそんな最期を思い浮かべますが、どんなもんでしょうか。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。行間を含めて何回も読み直してみます。


4 ● taka27a
●19ポイント

http://www16.plala.or.jp/amber-devil/mitsuhide13.htm

ヒロンは『日本王国記』で、信長の最後の言葉として、「噂によると」と断った上で、「余は余自ら死を招いたな。」と言ったと書いている。

一方、日本側の資料「信長記」では、「是非に及ばず。」となっている。

優秀で自ら重用してしまった「光秀」について「会ってなければのう…」と後悔したのかも知れません。

◎質問者からの返答

参考になりました。ありがとうございます。


5 ● HON2
●19ポイント

「京の夢は大坂の夢か?」後世、いろはかるたに残りましたとさ。


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