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新しい版の参考書をゲットしたとします。

今まで使っていた古い版の参考書には、使ってきた中で私が書き込んだコメントなどがびっしりと書かれています。

古い方を捨てたいのですが、その中に書かれている有益なコメントを効率的に保持する方法はありませんか?

何かよいアイデアがあったらお願いします。

●質問者: hina1981
●カテゴリ:コンピュータ 書籍・音楽・映画
✍キーワード:しり アイデア コメント 参考書
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 11/11件

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[1]電子化してみるとか naochin

シートフィードスキャナを使って電子的に保存するのはいかがでしょうか。

http://www.sofmap.com/product_list/exec/_/gid=PL03020000


背表紙を取って、糊付けしてあるところを切断してやれば、あとはボタン一発で電子化できます。

お金はかかるかもしれないけど、これが一番らくだと思いますよ。


[2]>1 確かに電子化が要件に適っていると思います spin6536

お金をかけたくなければ手作業でスキャン。残したい箇所を絞れるのであればデジカメで写真を撮っておくという手も。


[3]>2 手間はかかりますが・・・ kazu1107

どうせ捨てるなら必要なページをカッターで切り取るなり、バラすなりしてからスキャンした方が綺麗に読み込まれます。


[4]必要な部分を切りとってファイルする tehi

必要な部分を切りとって、スケッチブックみたいなものに貼っていく。

自分の好きなように配置して貼っていけば、次にそのファイルを開いたときはすごく見やすくなってるとおもいます。


[5]やっぱり手作業ですよ。 chipmunk1984

手で新しい参考書に書き写す。復習にもなって一石二鳥です。


[6]記憶することも勉強では? mkawano

コメントが書かれている部分を、その周辺の説明を含めて、頭の中に叩き込む。もちろん、一度読んだだけではできないでしょうから、何回か繰り返すことで、暗記とまではいかないまでも、内容を理解できるようになるのではないでしょうか。

ただ、技術的なものとか、どうしても頭に記憶できないこともあると思うので、そういうことはノートにメモするようにすれば、よいのではないでしょうか。


[7]>1 紙よ、さらば! adlib

わたしの原則は「古文書は捨てず、手を加えない」というものです。

むしろ、あたらしい紙文書を増やさないことが肝要なのです。

いつか電子化するにしても、あたらしい参考書を優先すべきです。

あたらしい参考書を、あたらしいエクセルに取りこみましょう。

セルを方眼状にしておくと、万能です。

そして、あたらしい参考書そのものを捨ててしまうのです。

以後の書きこみは(すべてエクセルに)デジタル入力します。

古い書きこみは、ページ単位で残します。

(ノンブルといって、ページ数が印刷されているから安全です)

重要な書きこみは、あたらしい電子ファイルに入力しましょう。

ときどき古い参考書を取りだして、要らないページを破り捨てます。

わたしはいつも、お風呂につかって鼻歌を歌いながら選別しています。


[8]古い方に追記して新しい方を捨てる jiangmin-alt

新旧の参考書の違いが大幅な構成の変更とかでなければ、新旧の差分を古い方に追記して(章単位の追加は切取って貼り合わせて)、その後で新しい方を捨てるというのはどうですか。


[9]>8 「効率的に保存」というのなら sokyo

jiangmin-altさんのやりかたがもっともよいかと思います。

ただ、転記するコトで勉強になるという意見はもっともですね。

勉強になるコトを目指すなら手作業で転記、効率を目指すなら古いほうを維持、ですかね?

新しいほうに効率よく転記、はちょっと難しいと思います…υ


[10]両方とも捨てずに取っておく。 bevitore

どのような参考書か分からないので、一つの意見として聞いてほしいのですが。

古い方の版で書かれたコメントを残しつつ、新しい版を読み直し、新たにコメントを書き込み、古い方と新しい方との時間的な差を見ることで、考え方や視点の変化を見ることも、また別の勉強になるのではないでしょうか。

参考書に書かれてる事を覚えるだけが重要なのではなく、それをどのように理解し考えて発展させるかが重要なんだと思います。

その意味で、この時間的な差異を見る事のできるのは、いい機会ではないでしょうか。

それって他には無い、自分だけの記録であり、ドキュメントであり、素晴らしい日記じゃないでしょうか。そして最終的に、その新旧の考え方の推移や差異をまとめる作業をしてみるのも面白いのではないでしょうか。


[11]有益なコメントを学習して古い本を捨てる I11

もう二度とそのコメントを見ることができないというプレッシャーを逆に活かして、有益なコメントを覚えてしまいましょう。

「いつでも見れる」と思っていると、なかなか覚えられないものです。

参考書は学習するための道具なのですから、道具として使えって、使い終わったら捨てても良いのではないでしょうか。

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