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FX投資を考えているのですが、今のところ毎月25日に一定額を投資するドルコスト平均法を考えていますが、毎月の上旬、中旬、下旬、または10日前後など月の中でも円高になりやすい日の傾向とかはあるのでしょうか?

もし、毎月○日前後は円高になりやすいというのがあるのであれば、その日を投資日に決めたいと思っています。

●質問者: t4t4t4
●カテゴリ:経済・金融・保険
✍キーワード:Fx ドルコスト平均法 上旬 下旬 中旬
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

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1 ● hamster009
●27ポイント

どの通貨も月末には買いが高くなります。したがって円やドルも。これを円高とは言えませんが。ドルを基準に考えた場合、月末が高い、月初めもまだ高いときがある。中旬が比較的安定していると思います。


2 ● zxcvaq
●27ポイント

統計などの存在を知りませんが、米ドルで考えれば、ニューヨークの市場と東京市場の開いている時間が重ならないので、ニューヨーク市場終了後になんらかの発表があれば、東京市場の開始から相場が動くと思います。しかしそれが「傾向として円高に振れやすい」ということはないはずです。あればそこで皆が買い向かいますから、結局平準化されるはずです。

「ドルコスト平均法」といっておられるぐらいですから、毎月購入していくことが大切で、中には「今月は円高だなー」とか、「こんなに円安なら今月はやめておくか」と思われることもあると思いますが、そうした「感情」を無視して、とにかく毎月買うことが大切だと思います。

蛇足ですが老婆心ながら、円安に振れた際に日本円に戻すと、FXの場合は為替差益に税金がかかります。スワップ狙いなら、外貨MMFのほうをお勧めします。ただしレバレッジは効きませんが。


3 ● sperion
●26ポイント

質問についてのデータを集計した事はありませんが、米ドルの場合、1日のうちの高値と安値の差が0.5円以上の日は90%を超えおり、1日のうちの「いつ買うか?」も問題となってきます。

> 蛇足ですが老婆心ながら、円安に振れた際に日本円に戻すと、FXの場合は為替差益に税金がかかります。スワップ狙いなら、外貨MMFのほうをお勧めします。ただしレバレッジは効きませんが。

FXの場合、利息分(スワップポイント)も為替損益も雑所得になる為、通常の給与所得者なら20万円まで申告の必要はありません。よって、税金上、通常の給与所得者がちょっと利益を上げるのに適した投資方法と言えるでしょう。外貨MMFの場合、利息は20%の源泉分離課税になります。

外貨MMFの仕組み

(外貨MMFの利子は20%の源泉徴収で課税が終了します。)

http://www.forex-traders.net/mmf.html

外貨と税金

http://www.forex-traders.net/tax.html

こうすれば儲かる外国為替保証金取引

http://resort.fc2web.com/jump/gaika/

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