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文化祭でやるクラスのオリジナル映画の主役に選ばれました。上手な演技をするコツや、サイトなどあれば教えてください。特に泣く演技とか知りたいですね・・

●質問者: su-san
●カテゴリ:芸能・タレント 芸術・文化・歴史
✍キーワード:オリジナル クラス サイト 文化祭 映画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 9/9件

▽最新の回答へ

1 ● penguin7124
●16ポイント

上手に演技をするにはまずその役になりきることが重要です。

マイナス面ばかりに目がいってしまい、臆病になるとそれが

演技にも影響してしまうのでそれはやめたほうがいいです。

http://www.raichosha.co.jp/perform/

参考にどうぞ

◎質問者からの返答

なるほど、はいり込むんですね。

ありがとうございます^^


2 ● pianokko
●16ポイント

http://kikitai.teacup.com/kotaeru.php3?q=1961147

「その人物になりきる」というのがベストだと思います。

なりきると、泣こうとするんじゃなくて、自然に悲しくなるものです。

「ガラスの仮面」という漫画の中で、

主人公が、普段から自分のやる役の人間として生活する場面もありました。

◎質問者からの返答

リンク先のわかりやすい^^

やっぱりなりきりが重要なんですねー・・明日からなりきってみます(笑)


3 ● miiko39
●16ポイント

初心者だったら、役になりきるというより役を自分に近づける方が自然な演技になると思います。

セリフも自分が普段使うニュアンスで言った方が、上手に見えるし、やりやすいと思います。どうしてもうまくいえないセリフは言い回しを少し変えてもらうのもいいと思います。

泣く演技はとにかく台本を読み込んで、「自分が本当にこの主人公と同じ立場だったら…」と考えるのが一番やりやすいと思います。

あと、リハーサルで感情移入しすぎて泣いちゃうと本番泣けません(+_+;)

◎質問者からの返答

んー!なるほど・・!読み込むのは確かに大事ですね^^

ありがとうございます^^


4 ● aase
●16ポイント

以前映画かドラマの撮影現場で、監督さんが

「だから、ここは友達にこう云われて『そんなのわからないよ』っていう、こんがらがった複雑な気持ちを表現してほしいの。台詞云ってタタッと振り向いて走って行けばいいってもんじゃないの。」

と十代と思しき役者に説明しているのだけれど、真意が全然通じてなくて、リテイクに次ぐリテイクと相成ってる場面を見ました。

シナリオが「読め」てないとどうしようもないんだなぁ、書かれてる内容を読み解くだけのリテラシーありきなんだなぁ、とつくづく思いました。


とりあえず役作りは声調と見た目から入るとやりよいと思います。

落ち着いた性格だから抑揚があまりない響くような喋り方をする、気丈な性格だから常に顎は引きめで口の端を結んでいる、男兄弟がいるから動作が大きい、等。その役のバックグラウンドに沿って掘り下げていけば、役の持つある程度の特徴は見つかると思います。

泣く演技ですが、順序立てて場面が展開していく舞台ならともかく、映画はカチンコが鳴ったところからいきなり盛り上がったシーンをやらなきゃならなかったりするので難しいですよね。プロは却って泣くとかいう極端な演技の方が簡単だったりするみたいですが、こっちは生業じゃないですから。

関係ない事(フランダースの犬の最終回とか)を考えながら気分を盛り上げていって、そのテンションを持ったまま役のシチュエーションに移動する、などがちょっと有効かと思われます。下衆っぽくてすみません。


ところで、どんな役をなさるんでしょう。個人的関心の域ですが。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=243987

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1764523

◎質問者からの返答

すごい!なるほどねぇ・・・ありがとうございます^^

私は1ヶ月後くらいに留学する高校3年生の役で、彼氏がいて、それまでの期間クラスのみんなが

2人の時間を大切に過ごせるように応援するっていうかんじのストーリーです^^


5 ● arakai
●16ポイント

ちょっと演劇やってました.

役になりきることも大事ですが,実際の舞台や映画の中ではは現実にはありえないスピードで感情が変化し物事が移り変わります.そのため,どのような動きや表情や声の出し方がどういう印象を観客に与えるのかを考えて実践し,短時間でメリハリのある演技をすることが重要だとおもいます.また,音響や照明,小道具や舞台配置などの役者以外の効果についても同じくらい重要に考えるとよいでしょう.

たとえば泣くといっても,しとしと泣くのから大声で泣きわめくまで様々です.何を表現するためにどう泣くのか,効果音や照明や舞台の構図をどのようにとるのかよく脚本家と相談して考えてみてください.

また,役者の表現の幅と基礎体力が重要だと思います.たとえば安直な例ですが声の大小の差が激しければしんみり泣いたときの感情がよくとつたわるでしょうし,メリハリが出ます.

あとは皆さんの言われているような役作りですね.日ごろから役を意識した動きやセリフで友達と会話するとよいのではないでしょうか.

http://mezase-web.hp.infoseek.co.jp/

こちらの役者的基礎講座なんかが基礎がまとまっていて良いと思います.

◎質問者からの返答

なるほど・・・声の大小!

何故か今回の撮影ではマイクも照明もありません(笑)

HPよくみたら更新が止まってますね。


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