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このたびの盗作騒動は、よく分らないまま収束に向っています。
授賞取消に召集された芸術選奨美術部門の臨時選考審査会は、審査員
7人のうち3人が出席、欠席者4人のうち3人が委任状を提出しました。

a.出席者3人が○2:●1に分れると、○に決定されます。
b.欠席者3人は、決定結果を容認して、○5:●1とみなされます。
c.委任状を出さなかった1人の意見が意味をもつのは、どんな状況か。

d.出席者4人で○2:●2に割れたら、欠席者3人の意志で決定される。
e.欠席者3人が委任状を出していたら、どちらに加算されるでしょうか。
f.議長裁定ならば、文部科学大臣の1票か、選考委員会代表の2票目か。

(選考・授与から剥奪・返上・取消・撤回の決定にいたる経過は非公開)
http://q.hatena.ne.jp/1149241015/17089/17788
文化庁芸術選奨選考委員

●質問者: adlib
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:収束 委任状 委員会 審査 審査員
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

[1]お尋ねの主旨と違いますが・・ takokuro

私も文部省ともあろうものが、かつて安田火災東郷青児美術館(不払いでニュースになった【損保ジャパン】大賞のときに業界では、既に盗作疑惑が噂されていたということ。。それと、和田氏のお人柄や物腰、対応をメディア通してですが、【垣間】見て。。いかにも芸術家らしい自分の世界に住んでらっしゃるスギ氏にファンとしてスギ作品研究家として、作品の発表未発表までよく通じ、、その情報ラグに乗じて、“器用に”日本国内で立ち回る、、、

【確信犯】ですな・・・?!

しかも!社交上手にお見受けします。。

政治家か有力者の【強い】推薦を得た?!。。気になるところです。。

小泉竹中政権下で水を得た魚の如くこれまでは【良識】勢力で抑制されてきたパワーが一気に開放され、企業内でも社会でも息を吹き返して・・・

国会では小泉政権論法で真っ向から討議できないので、事件として事実から立件して言ってるのかもしれない。。?!

額賀氏下での不正暴露にしろ、官がズルして無駄遣いするから、即!民営化理論?!

民では利益追求が使命だから、、堂々とすることになるし、官より調査もチェック機能もユルユルだし、単に自覚!の問題になると思うのだけれど!?

世界中が、対世界への国対強化に腐心してる時代に逆行することして、、衰弱して、、アメリカにすがりつく以外術はなし、、なんてことにならないでしょうか。。

和田氏も当世人脈で業界に上ってきた人物ではないのかなぁ。。?!

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