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今回のシンドラー、エス・イー・シー(SEC)のエレベータ事故は、安かろう悪かろうで起こった事故ともいえます。そのもとは、お客様は神様でしょう。お客様は神様です。という発想が売り手に無理をしいて、トラブルが起こっていることに対して批判をして、どうしたらいいかの提案をしているページはないでしょうか

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:SEC お客様 お客様は神様です エレベータ シンドラー
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● pikupiku
●27ポイント

http://www.55service.com/contents/1_4.html

http://d.hatena.ne.jp/another/20060407/1144415963


2 ● daiyokozuna
●27ポイント

http://www5a.biglobe.ne.jp/~ASCA/sub973.htm

「お客様教育のススメ」


http://www.innovation.co.jp/suggest/suggest4.html

お客様は神様?「売る側と買う側は、どちらが偉い?」


http://www.55service.com/contents/1_4.html

お客様は神様ではない

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479790861/503-8721949-705353...

それでもお客様は神様ですか?―電器売場店員のクレーム日記

◎質問者からの返答

もう一歩踏み込んで、経済学的に分析したのがあるといいですね。


3 ● u2u2u2u
●26ポイント

僕はこの件はメンテナンス側、管理側にも責任「大」だと思います。

そもそも利害の対立が多いんですよね。

僕が考える問題点

※.メーカーと独立系メンテナンス会社の対立

メーカーもメンテナンス契約も当然ほしいです。だからメンテナンス技術や部品、図面の提供には消極的です。得しないどころか損以外のなにもんでもないですから

※.メンテナンス側と管理側の対立

できるだけ安く安全を確保したいメンテナンス側、ここでの安くは、部品交換したくない。手間かけたくない。お金かけたくないです。管理側も安くは望みながらも、しっかりとした金のかかった安全確保を望みます。「お金はこんだけしけ出さないけど、しっかりおねがいね。」て言ってるんです。

※.それに加え毎年行われる入札

そもそも保守契約とは、「決められた金額でどんな酷いトラブルや故障があっても大丈夫ですよ。」て契約です。これが一年単位で入札にかけられるんです。

もし彼方の車が来年、人手に渡るならわざわざタイヤ新品に換えたり、高価なオイル使ったりしないとしないと思います。今年一年安全に動けばいいんです。極端に言うと来年は動かなくてもいいんです。それがメンテナンス側に一番利益になり。まともメンテナンスしても来年入札に敗れれば涙の状況に。

10年、20年の長い保守契約なら そんな付け焼刃ゆるされないですけどね。


そもそもシンドラー社をよる保守契約の落札金額が400万円オーバーと300万円オーバーでした。独立系メンテナンス会社の落札金額120万程度でした。実にその差1/3です。なぜそんな金額でメンテナンスできるんでしょう? 自分で部品を作ってもいないのに不思議です。

素人が相手が利益を考えず 買い叩いた結果ですかね。

http://q.hatena.ne.jp/1149891942 ダミーです

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