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「中国経済は脅威ではない」とか「中国経済のデタラメさ」について、述べているサイトを教えてください。感情的なものでなく、きちんと論理的なものをお願いします。
きちんと紹介していただいた方に多めにお礼します。
※あるいは自分が中国を相手に仕事をしていて実体験から「こんな点が当初の脅威ではない、デタラメだ」という内容でも結構です。

●質問者: nama0622
●カテゴリ:政治・社会 経済・金融・保険
✍キーワード:サイト デタラメ 中国 感情的 経済
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● mikkent
●16ポイント

http://blog.so-net.ne.jp/kozanko/2006-05-31-2

これ以外にもある週刊誌で中国経済の裏側として株価低迷などが挙げられています

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ソネットはメンテ中でした。あとで拝見します。

ある週刊誌ってのは、週刊朝日のことですね。


2 ● skky
●16ポイント

中国が経済的に成長していることは事実だと思いますが、

統計の数字についてはデタラメであることが有名です。

http://www.epochtimes.jp/jp/2006/02/html/d55535.html

世界各国が、中国のGDPの数字に対して多くの疑いを持ってきたということです。最も典型的な例の一つとして、中国国家統計局が、認めざるを得なかった事実があります。それは、中国統計年鑑を開けばすぐに分かることですが、2004年を例にとると、国家統計局が統計を取ったGDPの総額は13.65兆元ですが、同じ統計年鑑に掲載されている、各省のGDPを足した数字は、16.34兆元となり、全国の数字を2.69兆元上回るという矛盾が生じていることです。

あるいは今まで特許・著作権絡みを無視し続けてきたので、一流国の仲間入りをするにはどこかで精算が必要になるでしょう。

"特許攻撃"で中国DVD産業が壊滅へ

◎質問者からの返答

読み応えのあるサイトを教えていただき、ありがとうございました。


3 ● yotaro
●16ポイント

英語ですが、

What’s Happening to China’s GDP Statistics?(PDF)

By Thomas G. Rawski/Department of Economics University of Pittsburgh

中国各省、市の経済統計データは中国国家統計局が発表した数字と一致しないところがあることを発見し、そのため、1997年から2000年までの中国の国内総生産の増加値の真実性を疑うという内容です。「中国崩壊論」の起源とされているようです。

◎質問者からの返答

おお、英語。

PDFだけに翻訳サイト利用も難しいですので

まとめていただいた上記日本語ありがたいです。


4 ● aiaina
●16ポイント

http://www.rieti.go.jp/jp/columns/a01_0025.html

こちらはどうでしょうか??

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

若干昔の記述ですが、探していただき、感謝します。


5 ● batti55
●16ポイント

http://www.ycaster.com/diary/2004apr.html

◎質問者からの返答

伊藤洋一さんの実体験ですね。

ありがとうございました。


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