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戦後、カザフスタン共和国、ウスチカメノゴルスク捕虜収容所で行方不明になった、小隊長(准尉)の行方を捜しております。先月、当サイトより質問をさせていただき、ご紹介いただいた方法で、氏名までは割り出すことができました。
この氏名から出身地、住所を割り出す方法を教えてください。尚、戦中所属の部隊の戦友会名簿はありません。

●質問者: kemirona
●カテゴリ:政治・社会 芸術・文化・歴史
✍キーワード:カザフスタン共和国 サイト 収容所 小隊長 戦後
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hamster009
●35ポイント

古典的ですが、まず電話帳をあたられたらどうでしょう?

すこし古めの昭和時代のものとか。

もし存命で日本に帰国していたなら、世帯主として電話番号を

登録していた可能性が高い。昔は載せないということはすくなかったから。

当たるとしても都道府県40冊くらいですよね。

NTTで検索できるソフトもあります。

古い電話帳はNTTや国会図書館ならあるのでないでしょうか?

http://www.yahoo.co.jp/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。今週、国会図書館へ出向く用事がありますので、捜してみたいと思います。


2 ● nekoyama375
●35ポイント

戦中所属の部隊がはっきり分かっていれば、部隊の補充担任地(連隊区)から都道府県を推定することが可能です。

あとは「G-Search」という新聞雑誌データベースでの検索は試されましたでしょうか。。私も関係者について手がかりがないときは、これで検索をかけています。失礼を承知で申し上げますと、終戦時に准尉さんですとだいたい30歳以上、すでに高齢ですので、訃報欄で氏名が引っかかる可能性がございます。私はニフティのサービスで利用しております。

http://www.nifty.com/RXCN/

◎質問者からの返答

ありがとうございます。早速取り掛からせて頂きたいと存じます。

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