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点穴・経絡などを突いた時に、具体的にどうなるかを知ることが出来る情報媒体を探しています。
対象となっている点穴は多いほど良いです。

また、以下の本について、上記の観点がどの程度満たされているかご存じの方がいましたら教えてください。

□講道館柔道科学研究会紀要 第4輯(http://www.hint.co.jp/cgi-bin/kshop/kshop_j.pl/page=book_fr_j.html)
□中国武術 点穴法―簡便な急所攻略法を初公開
□正伝 実戦点穴術―急所の医学 中国の当て身



●質問者: サード
●カテゴリ:趣味・スポーツ 医療・健康
✍キーワード:いるか 中国 中国武術 医学 媒体
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● aiaina
●35ポイント

http://shibuya.cool.ne.jp/tenketsu/03.htm

こちらはどうでしょうか

◎質問者からの返答

あーすいまんせ、全然言葉がたりなかったようです。

医学的?な見地から、人体にどのような影響があるか……ではありません。

いわゆる当て身による攻撃で、点穴に打撃が与えられた場合に、そのダメージはどのように戦闘に支障が出るのか、打撃部位にはどのような衝撃が来るのか(麻痺するのか、一瞬痺れるだけか、激しい痛みに襲われるのか)などが知りたいです。


2 ● hamster009
●35ポイント

柔道の当て身技や攻撃部位についての解説としては、

ここの

http://www.bokuden.or.jp/~bunbkan/index.html

ここ

http://www.bokuden.or.jp/~bunbkan/page005.html

がちょっとおもしろいですね。

締め技なんかも経路などの考えの導入で明治以後に生れた

可能性があるそうです。

中国拳法のそれについてはまったくわかりませんが、

あれらは古書であり、絵ばかりが伝わっていて、

実践がもう忘れ去られていて意味がないと思います。

こういう技術をまだ残しているのは、

南派少林拳の流れをそのまま伝えるとする上地流(空手)ですね。

ここはまだ貫手とかやってるんで、経路には詳しいと思いますよ。

本の話ではないですけどね。

だから上地流の本を見ると、たぶん今の中国拳法より信頼できる

解説が書かれていると思います。あんまり出てないですけど。

◎質問者からの返答

求めている方向性はこれなんですが、さすがにそのダメージがどのようなものかはわからないですね……。

やはり講道館の論文は読むしかないんでしょうか。

しかし高価なので、購入する前に中身を知りたいところです。

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