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都内の中小企業を対象に飛び込み営業を始めたいのですが、普通、飛び込み営業ではどのように回るのでしょうか?

回る順番や、その管理の仕方などがイマイチ決まりません。役に立つ情報をお願いします。

●質問者: a_hunter
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:イマイチ 中小企業 普通 管理
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/6件

▽最新の回答へ

1 ● zeami
●23ポイント

http://www.bestshop.co.jp/te3/tobikomi.htm

http://www.top1sales.com/

こんな感じのところで、学習してみてはどうでしょうか?


2 ● aiaina
●23ポイント

企業への飛び込み営業のコツ

営業は科学と心理学の応用です。

人が物を買う要素は3つしかありません。

1、決裁者である事。

2、その物を買う気になっている事。

3、買えるだけのお金を持っている事。

の3つです。

3は誰にも判りません。

1かどうかを見極めるのが、第一。

1を前提にして、2のトークを展開するのが実質の「飛び込み営業」。

最後は「品性」と「人間力」の差です。

http://q.hatena.ne.jp/1150833103


3 ● zeroorigin
●22ポイント

用途により、手法が異なると思います。

販売という結果を目指す場合:

見込先のリスト作成が最も大切です。

商品のニーズが有りそうなエンドユーザの特徴を抽出し、それに合致したリストを効率的に作成することでヒット件数を上げることが出来ます。

#最初の内は電話帳から抜くだけでもずいぶん違います。

宣伝効果を目指す場合:

短期的な売り上げよりは、製品の市場浸透度を上げるという目的でしたら、文字通り縦断爆撃が効果的です。

様々な業種から、想定していないニーズを拾うことも可能です。

どちらにしても飛び込み営業を続けていてはヒット率が悪いため、早い段階で顧客を掴み、そこからの紹介で広げて行く方向にシフトするのが成功の秘訣だと考えます。

↓こちらも参考になると思います。

http://www.aceed.jp/tobikomi/index.html


4 ● skky
●22ポイント

飛び込み営業を受ける立場からすると、

実績管理として下記は良くあります。

・担当者の名刺を貰う(ちゃんと回ったか)

・コピー機などの場合現行機種のメーカー、型番を聞き出す(ちゃんと回ったか&次につなげるため)

飛び込み営業は成約に至る確率が元々低いですから、

契約件数以外にも訪問件数、見込み案件の件数等

複数の評価基準を設ける必要があるでしょう。

http://www.yahoo.co.jp/(ダミー)

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