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AccessにおけるDateDiff関数の第一引数について、
yとdの違いがわかりません。

DateDiff("y",#1990/10/1#,#1998/10/1#)
DateDiff("d",#1990/10/1#,#1998/10/1#)

どちらも同じ結果が返ってきます。
どう違うのでしょうか?
または、一緒である場合、なぜ二種類あるのでしょう?
ご存知の方、教えてください。

●質問者: hina1981
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:access 引数 関数
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● llusall
●70ポイント ベストアンサー

オンラインヘルプを見ると

名前付き引数 date1 と date2 の間の日数を求めるには、年間通算日 ("y") か、日 ("d") のいずれかを指定します。

とあります。

つまり、どちらでも良いということです。


なぜ、2種類あるのかは、マイクロソフトの仕様だからと解釈する他ないと思います。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

ヘルプを確認してみたら、確かにそのように書いてありました。

ExcelのDatedif関数は、もっと融通が利いた("md"とか、"yd"とか)ような気がしていたので、混同してました。

ありがとうございます。

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