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金魚すくいに使う網「ポイ」に関して調べています。その誕生・デザインの秘密・同業界の大手企業・面白金魚すくいイベント(大会)、またそれに付随して「金魚すくい」の歴史も知りたいです。有力情報、宜しくお願いします。

●質問者: tooh22
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:「ポイ」 イベント デザイン 企業 大会
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● int80h
●20ポイント

kami

http://www15.ocn.ne.jp/~goldfish/kami.html


2 ● ma-030
●20ポイント

http://kogolab.jp/elearn/hyogen2000/kiso/6-5.html

金魚の歴史。


金魚すくいの歴史は、意外に古いようです。「金魚がウチにやってきた」(岩波アクティブ新書、940円=税別)の著書がある日本昆虫協会理事の木村義志さん(49)によると、江戸時代後期には、金魚すくいを楽しんでいる子どもたちの様子が浮世絵などに描かれているそうです。「ただ、当時は普通のすくい網を使っていました。今と変わらない紙を張った道具を使うようになったのは、大正時代に入ってから」と木村さんは説明します。


http://www.kingyo-shop.jp/information.html

金魚すくい本舗。


3 ● hanamiyabi
●20ポイント

http://www.city.yamatokoriyama.nara.jp/kingyo/index.htm

全国金魚すくい選手権大会

http://www1.kcn.ne.jp/~puni/shop/11.html

金魚すくいのポイですが、紙の厚さに種類があります。


4 ● ハバネロ
●20ポイント

http://www.osakanakan.com/archives/000152.html

http://www5e.biglobe.ne.jp/~ydagame/kinngyotop.htm

関係ないかもしれないけど一応



ポイ 転載

柄の付いた輪に紙の膜が貼られたもの。金魚すくいに必須の道具であるが、店によっては最中を刺した針金をポイの代わりにする場合もある。

ポイは紙の厚さによって4号?8号と種類がある。号数が大きくなるほど紙が薄くなるが、ポイ製造会社によって厚さに対する認識が違う為、同じ強度でも某社では6号、某社では7号という具合に違う号数が割り振られる事もある。

分かり難いが表裏があり、枠の縁に紙が乗っている面が表、乗っていない面が裏で、金魚すくいには表面が適している。


5 ● K_SUKE
●20ポイント

金魚すくいの歴史

http://www.yomiuri.co.jp/komachi/life/juku/20050617ok07.htm

上記より引用

ぽいについて

http://plaza16.mbn.or.jp/~pony/newpage13.htm

上記のサイトが参考になるかと思います。


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