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ある悪質なブログの管理者から個人攻撃の記事を多数書かれてしまいました。記事を削除もらおうにもそのブログの管理者とは交渉も難しい状況です。コメントやメールで抗議をすれば逆に利用され記事になります。記事の削除が出来ない為に、どうしてもそのブログにはなんらかの方法で潰れていただかなければ困ります。迷惑な悪質ブログを潰す為の戦闘術を教えて下さい。非合法な方法と大人になって無視すればいいは無しとします。尚、相手はスキルの高い老獪な策士で協力者が複数います。


●質問者: yuushanooka
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:コメント スキル メール 管理 非合法
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 8/8件

▽最新の回答へ

1 ● chipmunk1984
●17ポイント

ブログの管理会社もしくはプロバイダーに連絡するのが良いのではないでしょうか?『個人攻撃』が事実であれば何らかの対処をしてくれると思います.

◎質問者からの返答

今のところHNへの攻撃なので、名誉毀損・侮辱罪には該当しません。しかし、書かれている記事には断片的に個人の特定が可能な内容も含まれています。ニフティ裁判のようにHNかイニシャルへの攻撃であっても

断片的な情報から個人の特定が可能な場合は、名誉毀損が成立するとする判例もあります。しかし、当面は裁判までする気はありません。また、会社への抗議も致しましたが、会社で判断できるのは今のところ無断転載の被害までです。会社からは一度警告を発してもらいましたが、無断転載された箇所を一部修正しただけで、軽く受け流されました。


2 ● kumonoyouni
●17ポイント

個人攻撃が何を指すのか存じませんが

http://www.takahara.gr.jp/column/03-04.html

http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/haiteku/haiteku/haiteku402.h...

がご参考になるかと思います。


その個人攻撃受けているURL、ページを保存のうえ、「プロバイダー責任制限法」に基づいて、プロバイダーに対し発信者情報の開示もしくは誹謗中傷の差し止めなどを要求する方法が考えられます。


ご参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

氏名・住所・電話番号などを書かれた場合はプロバイダーに情報開示の請求ができるんですね。

メールアドレスも個人情報となります。

この件については私も必要な情報を色々と調べています。プロバイダーへの情報開示請求については明確な権利侵害と警察の介入とか裁判などのなんらかの理由がひつようになります。また、情報開示される前に相手の方にも事情聴衆されます。

めんどくさい手続きがたくさんあります。


3 ● 潮澤 昴
●16ポイント

ある悪質なブログの管理者から個人攻撃の記事を多数書かれてしまいました。記事を削除もらおうにもそのブログの管理者とは交渉も難しい状況です。

中略

どうしてもそのブログにはなんらかの方法で潰れていただかなければ困ります。迷惑な悪質ブログを潰す為の戦闘術を教えて下さい。

自戦放棄しないのね。URL提示せずに戦闘補助要請ですか。まぁ良いですか。

ブログ管理権限力は

ブログの管理者<ブログサービス運営会社<ISP

です。

(ただし逆に自分が潰される可能性有り)

※コメントが倫理矛盾せずに利用される=相手の主張が通ってる

という事になります。

ちゅうか合法的な潰し方はこんだけしか無いですから^^

◎質問者からの返答

>ただし逆に自分が潰される可能性有り

コメントもトラバックも全て試しました。

コメントをつけたらそこの常連さんと管理人の集団リンチが待ちかまえていて「荒らし」とレッテル張りされて記事になります。これだけでも不利な条件ですし消耗が激しいです。

トラバックで挑んでみたら、今度はスパムトラバックが多いとかなんとか言ってトラバックの受付停止となりました。まさにブログは鉄壁な要塞です。メールで抗議した場合は、「気にくわない発言があったから」というだけで、メールの中身をブログの記事に晒されます。こういったメールを記事に晒す行為については、プライバシー侵害と著作権侵害に該当すると思われます。メールしてみて記事に晒したところを会社か警察に通報すればいいのかな?それから、その方のブログへのコメントだけではなくて、私の他所のブログや掲示板での発言や行動までも追いかけ回されて記事に事細かく記録されました。まるでネットストーカーのようです。それが原因で自分の日記も閉鎖となりました。それから、コピー転載された部分については無断転載で会社に抗議だして警告されました。それから、その他のブログの違法箇所については目下調査中です。

あっ!そういえば、選挙期間中ではないけれど、公職選挙法文書違反とおぼしき場所が数カ所あります。サイバー警察にリークしとくべきか?どうかな?それから、他のユーザーのブログから勝手に無断転載あれた記事も数カ所あります。それから、他人のプライバシーを勝手に公表している箇所も数カ所発見。これマナー悪すぎます。


4 ● koganeihana
●16ポイント

問題の記事が業務妨害罪、名誉毀損罪、侮辱罪などに該当し、あなたが相手方の正体(連絡先)を知っているということを前提として、もしわたしがあなたの立場ならどうするかを回答してみます。

まずは、問題の記事を印刷や写真など確実に証拠として残る形式で記録します。同時に、親族や友人、可能であれば弁護士や行政書士、警察官など、社会的信用のあるできるだけ多くの人たちに見てもらいます(いざというときに証人になってもらうため)。

次に、配達証明付き内容証明郵便で、記事の削除(状況によってはブログの閉鎖、謝罪、慰謝料の支払い)を要求します。

それでも相手方が無視する場合は、弁護士と相談して被害届の提出、刑事告訴、民事訴訟などを検討し、有効と思われる方法を実行します。

◎質問者からの返答

私の個人情報はもう既に相手の方に盗まれています。いつ悪用されたりいたずらされるか分かりません。その時は業務妨害罪、名誉毀損罪、侮辱罪の適用になるでしょう。相手の方の居所のつかみ方は、まだ良くわかりません。アクセス解析付きのブログか掲示板に誘い込んで、IPホストをゲットするしか思いつきません。


5 ● aiaina
●16ポイント

ブログはどちらのものでしょうか?

上記のこと通告し、アカウント削除してもらえるかもしれません

他には

まず最初に、証拠を集め

文章をコピーだけだと作り物と言われてしまっては困るので、PC画面を写真で撮ったり等色々な方法で。

弁護士に相談をします。

繰り返し何度も書かれているんですよね?そして、名誉毀損に値する内容ですよね。多分ストーカー規正法に引っかかると思います

◎質問者からの返答

相手の方のブログの記事はすでに印刷でとってあります。A4の用紙で120ページ以上にもなりました。あとは、htmlを証拠として自分のPCへ保存もしておきます。画像にするのも良いですね。

ストーカー規制法に引っかかる可能性はあると思います。ストーカー規制法に引っかかる行為については「つきまとい」「性的羞恥心を煽る行為」「面会を求める発言」「監視していることを告げる行為」「罵詈雑言」などがあり、ストーカーの方法については特に規定はありません。ゆえにネット上であってもストーカー罪は成立します。


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