人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

インターンで某化学メーカーの工場実習に行くことになりました。この工場実習にあたってどういった心構えで望むべきかを考えてくるように言われたのですが、あまり思いつきません。
受身にならないということや安全に気をつけるということ以外になにがあるのでしょうか?
教えてください、お願いします。

●質問者: Kun
●カテゴリ:ビジネス・経営 就職・転職
✍キーワード:インターン メーカー 化学 工場
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● MOKEI
●15ポイント

まぁ、実際の現場を見て体験できるすることによって、実作業に近いことを学びたい でいいんじゃないでしょうか?

あと、お邪魔するわけですから、それなりの成果を得たい くらい?

URLダミー

http://yahoo.co.jp

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

実作業に近いことを学び、それなりの成果を得たい

ということですね。確かにそうですね?。

より具体的な心構えがあればお願いします。


2 ● taka27a
●15ポイント

漠然とした回答になるかもしれませんが、ものづくりの最前線を自分の目で確かめたいというのが最大のモティベーションなのではないでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

そうですね、ものづくりの最前線を自分の目で確かめたいです。


3 ● aiaina
●15ポイント

行く前にはその企業のHPなどを見て、下調べをしておいたほうがよいでしょう。

企業に対して、しつもんしたいことも考えておきましょう

メモは必要です、メモをとらずに見学をする人は、悪印象です

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

下調べをしておくこと、そしてメモを取ることは大事ですね。


4 ● beautiful_peace
●50ポイント ベストアンサー

インターンということは、来年以降に就職する学生さんですか?


・作業の効率化・合理化、安全確保のために現場でどのような工夫がされているか学びたい。

・自分が学校で学んできた理論が、工場でどのように技術応用され、商品化に結びついているのか学びたい。

・インターン期間中、社員の方と接し、職業観などについてのお話を伺いたい。それによって、自分が社会人になった時のイメージを摸索し、明確にしたい。

・出勤時間など、厳守で臨む。(超基本ですが、一応……)


こんな感じでいかがでしょう?

◎質問者からの返答

的確な回答ありがとうございます。

そうなんです、再来年就職活動をはじめます。

なかなか自分では気が付かなかったことがたくさんあり大変参考になりました。


5 ● sami624
●30ポイント

化学メーカー…

具体的に何をどのように使用している化学メーカーでしょうか。

一般的に科学メーカーは、混合比率の相違や保管温度相違により、爆発や有毒物質の発散といったリスクを伴っています。

→よって、信頼性維持のためのリスク管理手法が制定されているわけです。この取扱が杜撰な場合は放射性物質の漏洩といった事件が発生するので、かなり綿密なリスク管理体制が制定されているはずですから、更改される範囲で確認することでしょう。

一方でリスク管理をするためには、システムチェックやリスク回避スキームの構築に相応のコストを掛けているケースが大半です。よって、リスク軽減度合いとコスト金額を検証して、低コスト低リスクスキームを構築しているはずですから、どの程度のコストを掛けていて、スキーム構築決定をどのようにしたかを確認する必要が在るでしょう。更改可能な範囲で。

後、当然ですが作業手順書等日々の作業を運用でカバーする手順書があるはずですから、そういっ物の内容確認も、更改可能な範囲内で確認すべきでしょう。

また、当然新入社員等が配属された場合でも、既存社員同様リスク管理体制を全うした業務遂行が必要であるため、新入社員研修体制も確立されているはずですから、公開可能な範囲内で確認すべきでしょう。

◎質問者からの返答

いい回答ありがとうございます。

どのように危険管理がおこなわれているか、

また危険回避スキームとコストの折り合いをどこでつけているかを学ぶ。

作業手順書の内容や新入社員研修体制を確認する。

ということですね。

参考になりました。


1-5件表示/6件
4.前の5件|次5件6.
関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ