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パリに旅行に行こうと思っているのですが、代理店に問い合わせたところ1人につき18000円の燃料費が請求されました。数年前に行ったときには燃料費の請求項目などなかったような気がするのですが、現状において燃料費18000円が妥当かどうか教えてください。

●質問者: mst-kt
●カテゴリ:旅行・地域情報 生活
✍キーワード:パリ 代理店 旅行 燃料費
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● gong1971
●23ポイント

燃料サーチャージの事ですね。

原油の高騰から、ここ1?2年は数ヶ月ごとに価格が上がっているのが実情です。


燃料サーチャージは航空会社ごとに規定が違うのと、

経由地によっても変わるので一概には言えませんが、

http://www.nta.co.jp/kaigai/surcharge/info.htm

こちらのページを見ると例えばエールフランスの場合、

59米ドルとなっていますので往復で118米ドルで約13500円ですので、

少し高く感じますね。推測としては燃料サーチャージだけではなく、

空港使用税や航空保険料が含まれているのではないでしょうか?


もしパリへの直行便のみ利用で、燃料サーチャージだけで

18000円だとしたら少し高い印象がありますね。

航空会社や経由地などが分かれば更にアドバイスできるかもしれません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● moor
●23ポイント

[教えて!goo] 旅行会社によって、燃油サーチャージ・航空保険料は違いますか?

インターナショナル・エアタトゥー2006

燃油サーチャージおよび航空保険料


ここ数年ガソリン代が高騰しており、

飛行機に乗る際には必ず徴収されるようになりました。

航空券・ツアーの本体価格そのものが格安でも、この諸費用の請求が結構痛いです…

燃料サーチャージは航空会社によって決まっており、多少値段に違いがありますが、

提示したURLのように、パリ行きで往復18000円は妥当だと思います。

諸費用は燃料サーチャージ、航空保険料、空港税と合わせて請求される事が多いですので、内訳を確認してみてください。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● Oriole
●22ポイント

http://www.airfrance.co.jp/2006-information-f.html

航空会社により金額は違うと思いますが、エールフランスの今年3月の情報では、日本?パリ間の往復 128米ドル となっています、1米ドル=115円で計算して15000円位ですので、原油価格がさらに高騰しているので妥当な範囲に入るのではないでしょうか。

http://www.kakimi.co.jp/4kaku/4genyu.htm

参考までに今年3月の原油価格が60.93$/B、今年5月の価格が66.44$/Bと1バレルあたり5.5$上がっています。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● zakki
●22ポイント

http://www.his-j.com/fuel_chg_0905.pdf

去年くらいからどの航空会社でも燃料サーチャージがかかるようになりました。

これは航空会社や、飛行距離によって値段が違うようです。

必ず課せられる空港税のようなものですが、今後燃料の価格が下がり安定すればなくなることもあるようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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