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英文を読んでいて"Cost-to-serve"という表現が出てきました。

伝統的な原価計算に対して、新たなコストの把握の仕方として紹介されています。製品製造に関するコストだけでなく、製造後以降(マーケティングなど)にかかるコストも把握する必要があるということを言っています。

ABC/ABMなどに関するものかと思いますが、詳しくはわかりません。そこで2つの質問があります。

1) "Cost-to-serve"という表現に日本語の定訳はありますか?あれば教えて下さい。できれば使われている実例としてURLを示して下さい。

2) このような分野を学ぶのに適した本をご存知の方、その本を教えて下さい。この分野に詳しい方からの紹介をお願いします。

●質問者: mixit
●カテゴリ:ビジネス・経営 書籍・音楽・映画
✍キーワード:ABC URL コスト マーケティング 伝統
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● hiroto55
●10ポイント

http://www.sekkenshinpo.com/tokusyu/abc/abc04.htm

◎質問者からの返答

自分もこれは見ました。ただ、定訳は「商品が消費者までたどり着くまでのコスト」だというのですか?


2 ● batti55
●40ポイント ベストアンサー

http://www.infoshop-japan.com/study/dc8781_minimize_cost.html

サービスコスト。

http://www.mitsui.co.jp/business/challenge/scm/introduct/detail/...

参考になれば。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。参考になりました。


3 ● にぎたま
●30ポイント

(1)の質問のみに答えさせていただきます

「日本語(?)」での定訳ですが、

サプライチェーン・コスト分析

という言葉が使われているようです。

http://www.sekkenshinpo.com/tokusyu/abc/abc04.htm

また、この言葉は、以下のURLで以下のように定義されていました。

http://www.noisebetweenstations.com/personal/weblogs/index.php?c...

Cost-to-serve is defined as the total supply chain cost from origin to destination, it incorporates such factors as inventory stocking, packaging and re-packaging, shipping, and returns processing.

So explains Tim Laseter, Elliot Rabinovich, and Angela Huang in S+B. I’d say products that have poor cost-to-serve profiles, like shoes, just haven’t redesigned their businesses to take advantage

参考になれば幸いです。

◎質問者からの返答

定義もありがとうございます。参考になります。

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