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会社の社員が加入する健康保険と自営業の人が入る国民健康保険で医療費の負担は異なるのでしょうか?また両方の保険のメリット、デメリットを教えてください。

●質問者: qlist
●カテゴリ:医療・健康 生活
✍キーワード:デメリット メリット 会社 保険 健康保険
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● babo-babo
●30ポイント

医療費の負担に違いはないと思います。

2つの保険の違いは、

「健康保険」には、出産手当金と傷病手当金は健康保険にはありますが、「国民健康保険」は任意給付となっていることから、ほとんどないという事でしょうか。

http://www.newmoon.jp/shakai.htm

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。大変参考になりました。


2 ● icchan0000
●20ポイント

治療費の自己負担はどちらも3割のようです。

http://insurance.yahoo.co.jp/life/info/basic_02.html

ご参考になれば幸いです。メリットデメリットについては解りません。すいません。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。参考になりました。


3 ● りくっち
●30ポイント

http://www.kokuho.or.jp/

国民健康保険中央会


http://www.kenporen.com/

健康保険組合連合会


基本的な給付についてはほとんど差はありませんが、

その他の保険事業については、国保と各企業団体が作る健保では違ってくると思います。

http://www.haken-kenpo.com/index.html

例えば↑の派遣業種組合の健保では、国保と同じ医療保険の他に、

健康診断補助、保養施設優待、常備薬補助、ポイントサービスなどの保険事業によるサービスが受けられます。

その他でもその業種特有のサービスを設けていたり、

http://www.mhio.panasonic.co.jp/

松下電器などを始めとする大手企業では、社内に健康保険センターを設置して、就業中社内でも診察を受けたりすることができます。

また、健保組合によって保険料の割合が異なる場合もあり、国保より少額になる場合や、逆に高額になる場合があります。

(これはどっちのメリット・デメリットというわけではないですが)


そんな健保の最大のデメリットはその企業に勤めていない限り入ることができないということと、退職したら入れないということだと思います。

また、企業や組合自体が倒産するというケースもあります。

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。大変参考になりました。


4 ● kurukuru-neko
●30ポイント

>会社の社員が加入する健康保険

>と自営業の人が入る国民健康保険で医療費

>の負担は異なるのでしょうか?また両方の保険のメリット、

>デメリットを教えてください。

会社員: 厚生年金

自営業: 国民健康保険 + 国民年金

大きく違う点は、お金の負担が自営業は全額自己負担

会社員の場合は、およそ半額会社負担

奥さんがいる場合、自営業だと保険費用が必要だが

会社員はいらない。 年金も会社員の方が多い。

以下に比較例があります。

http://office-onoduka.com/social_nenkin_kokumin_zougaku8h.html

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。大変参考になりました。


5 ● aiaina
●30ポイント

http://www.posijoho.org/resouce/kenpo.htm

ご参考にどうぞ

◎質問者からの返答

ご回答ありがとうございます。大変参考になりました。

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