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テポドン1基の発射費用は?

北朝鮮のミサイル発射が、
世間を騒がせているようですが、
ミサイルの価格と発射の費用で、
いくらくらいかかっているんでしょうか?

ものによって、1億円とか、30億円とか、
ばらつきがあるようでわかりません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%BE%E9%81%93%E3%83%9F%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%AB
http://www004.upp.so-net.ne.jp/weapon/tomahawk.htm

●質問者: Ron
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:テポドン ミサイル 価格 北朝鮮 費用
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● aiaina
●23ポイント

http://members9.tsukaeru.net/suga/2/inu/naozari/991017.html

こちらでは3億ドルとのこと

◎質問者からの返答

施設建設に300億円!維持に年間5億円!!

使わないと損だから、

という発想なんでしょうか。。。


2 ● takokuro
●23ポイント

ミサイルは北鮮の輸出産業でも有るようです。。中東へ?!

実験打ち上げでのデータは自国分は秘密にし、輸出先の国で飛ばした時は、相手国が実験国として発表し、しかしデータだけは確りと取ってるとのことです。。

でも、いくら位で北鮮だったら作れるのか、気になります。。

http://www.ダミー

◎質問者からの返答

ひとつのセールスプロモーション、

ということですね。

元が取れるのかは、疑問が残りますが。。。


3 ● Baku7770
●22ポイント

テポドン発射分析

製造費だけで73億円とありますが、韓国筋の推定なので正直判らないというか、偉大なる大馬鹿のみぞ知るというのが正解ではないでしょうか。

真っ当な為政者なら、その金で食料を輸入して飢餓対策するはずなんですが、大馬鹿でも知らないということなのかな?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

ニュースでも報道されたんですね。

【ミサイル発射】北が「7発」に払った費用は?

http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2167947/detail?...

北朝鮮国内では報じられていないようですが、

国威発揚というより、無駄遣いだと、

受け取られるのではないでしょうか。


4 ● takokuro
●22ポイント

racconokさん、【国威発揚というより、無駄遣いだと、受け取られるのではないでしょうか】

ひにちが経ち、どうも、このミサイルは日本へ向けてのものではなく、イスラム等世界中で死に物狂いで?進められてるアメリカ一極集中格差世界?(地球資源、経済の独占=植民地政策)を武力と金融戦略で自国の国益のためなら国際法も無視して、推し進めてることへの反発が北鮮というならず者国家になさしめてるのかな?って最近の詳細なことが報じられるにつれ、、思い始めました。。ずっと!不思議だった、、最初から何かウラがありそうな報道のされかたや内容、、だって!どうして中国やロシアの直接の意見が報道されないのか、、これは米国側からの利害視点だけで報道され、日本を日英同盟時と同じく、、前線部隊に立たせる戦略ではないのか?プラザ合意以降の露骨で卑怯な対日本内政干渉属国化政策とそれに立ち向かえない政府を見てると、、有りうるかな?って思えるのです。。

このミサイルは、対日本ではなく、、日本にある“最前線”米軍部隊に対して、又、その第一兵隊長でアメリカのためなら自衛隊の命も、多くの国民の経済も投げ打ちましょうと言う自衛隊基地へむけられたものではなかったのか。。

ロシア側に着弾してたのにロシアが寛容であったり、、そういう不可解な点が気になっていたのです。。

アメリカにとっても、北鮮ミサイル発射で対米軍基地世論(このマネーでの負債国が米軍に3兆円!も)が高まりつつある日本国民を、小説ではDV男がマゾ女性のほっぺをひっぱたいて、『お前の考えるほど、この世は甘くないんだ!』とか一発ぶっかまして!(謝、お下品)、自立に旅立とうとする彼女の意気地をくじく。。とかね・・

最近の日本は、本当にメロドラマちっくで、、日本国じゃないみたいです。。

独立国家たる由縁は、“自国”の国益、戦略をもとに世界情報を収集、整理、方向性を確立することで、その上でのみ!!軍隊、武器が活用される意義があるというものです。。

アメリカの利益の元に、そのおこぼれを頂戴するためだけに、、国民の労働に合わない経済社会(福祉政策)や国民の生活、生命を危険に曝すなぞ、、本来の国家の指導者として失格ではないのでは。。?!と思う今日この頃です。

それと、、マスコミや評論家ですが、、昭和60年以降、米軍内政干渉が厳しくなり、、政府として与えられる情報も出元は米国というコースが確定化され、時にはお金もかけてメジャーに取り上げられるため、評論家にとって米国関係者との癒着?で自分が安泰、お金になるニュースをもらえる、、?!(竹村健一氏?)

参照)『拒否できない日本』関岡英之氏著

http://www.bunshun.co.jp/book_db/html/6/60/37/4166603760.shtml

◎質問者からの返答

戦後60年以上、まだまだ、

occupied Japanは続く

ということでしょうか。

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