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男女共同参画に関する啓発・学習講座であなたが参加してみたいと思うのはどのような内容のものですか。できれば、独創的なアイデアをお願いします。

●質問者: aspirant
●カテゴリ:学習・教育 芸術・文化・歴史
✍キーワード:あなた アイデア 学習 男女共同参画
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

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[1]料理 nana109

つきなみですが・・・一番基本


[2]近所つきあい nana109

トラブルの元


[3]専業主夫のなり方(実践編) saisei1102

仕事は能力のある妻に任せ、自分は家事を取り仕切りたい。さまざまな障害があるであろうその実践に当たって、何をどう切り抜けていけばいいか。それを、実際に踏み切る前に知っておきたい。


[4]>1 冷凍食品ばかりじゃなく tehi

自炊したいですもんね。


[5]日常生活に役立つ心理学 pianokko

賢く生きたい。


[6]>3 家事に共同参画 gracegrace

家庭を切り盛りしていくのって、実はさまざまなスキルが必要かなと。


[7]パラサイト人生 imagaichiban

息子や、娘と接する場合に、

どう対処すべきか。

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[8]グルーピング imagaichiban

家族を離れて、自分ひとりになっての生活を、どうするか考えるセミナー。

グループ・ホームを作るうえでの、家族の役割について。


[9]街の景観評価 chi1014

自分たちの街並みを男の目、女の目でそれぞれ比較評価し、町当局に提案する。変質者の出やすい場所も解析もできれば治安向上にもなる


[10]企業をしたい panda50

男性と女性、企業をしたい人の為の最低限必要知識(手続きとか)

教えてほしい


[11]子育て cobouzcraft

やっぱりこれでしょう。人生の一大事ですからね。


[12]育児休業制度への現実的な啓発・学習 Im_Me

男女が共に育児をするのは「当たり前」と言われて早ン年。

しかし、それには実際の社会環境が整っていないのが現状。

どのように会社へ働きかけるのが効果的か、法という「タテマエ」を、どのようにして男女が共に子育てをできる環境へと移行できるのか。

社会環境は整うのを待つのではなく、個々のケースが大切ですから、

人として当然の権利と義務を果たす社会にする為の、

本当に必要な事を学び、実践していく方法について。

「子育て」なんて、人様から聞かされる事じゃなくって

自分自身が実践して、学び取っていく物。

いわば、子供こそが教師です。

その機会を確保する為の取り組みの「実践」を学びたいです。

言葉の上だけで男女共同作業なんて言っていても何も変わらない。

じゃ、実際に会社で育児休業を取るには、あるいはそんなご大層なモンじゃなくても

子供なんて下手すれば一ヶ月に一度は病院かかったりするんだから、

そういった緊急時に旦那も動ける「社会」作り「環境」作りにはどうすればいいのか。

概念論じゃなく、タテマエでもなく、現実的な学習講座が受けたいです。

…って、講座よりもその後が問題な気も…

講座から、実践、考える会、勉強会みたいな物に発展させないと、結局はタテマエで終わる気もします。

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