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雨の中帰宅した場合の車のカバー(シートカバーではなく、いわゆる外観を覆うカバーです。)は、みなさんどうしていますか?
そのまま濡れている車の上にかけても良いものでしょうか?
屋外の砂利の駐車上を利用しています。


●質問者: やから
●カテゴリ:趣味・スポーツ 生活
✍キーワード:いもの カバー 帰宅
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● panda50
●19ポイント

かけてません。

自然乾燥です。

http://q.hatena.ne.jp/answer

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!感想後につけたほうが良いんですね!


2 ● aiaina
●18ポイント

雨のときはカバーはしません。

湿気が篭ってしまうので逆効果です

雨が降った日は、カバーを外しておき,雨上がりにきちんと水滴を処理してからカバーをかけるようにしていますhttp://q.hatena.ne.jp/1152444639

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!危うく今日濡れた車のうえに掛けるところでした。


3 ● kazooo3
●19ポイント

http://www.keytron.co.jp/BeySideBP/Nabex/CarIon.htm

翌日、また車に乗るのならばそのままかけてしまっても構わないと思いますが、サンデードライバーなどでしばらく乗らないようでしたら、翌日、一度カバーをはずしてエンジンをかけ、車内の湿気をとっておかないと、エアコンの内部がカビて臭くなってしまう可能性があります。

塗れた車にカバーを掛けっぱなしにしておくと、蒸れますので絶好のカビ繁殖条件になってしまいますのでご注意ください。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます!エアコンのカビまで考えていなかったです。


4 ● aoun
●18ポイント

カバーをしないの原則ですね。

そもそも自動車にカバーをする理由ですが、雨濡れ防止が主目的です。何故このようなものがあるかと言いますと、自動車塗装保護=サビ防止に理由があります。

自動車塗装は鉄金属シャシーに何層にも塗装され最上面はクリア塗装されています。自動車の維持という観点で最も恐るべきはシャシーのサビと言われていますが、この塗装は、洗車時や接触、酸性雨などなどによって、或いは日光や熱、鉄道沿いであれば鉄が絡み付いて、長年の使用のうちに塗装面に目に見えない水分浸透ヒビが入ります。この水分浸透によってサビが出てきますと、車の塗装が剥げてくるわけですね。ワックスも、カバーも、屋内駐車場も、この原則によって存在します。フェラーリなどの高級車に至っては洗車後も即乾燥と聞きます(聞いただけで、私が持っているわけではありませんが)。

ですので、雨で塗れた車にカバーを掛けて放置するのは、当然、その後の水分の揮発を考慮しても、最悪ということとなるかと思います。維持メンテナンス的な見方で言えばですが。

◎質問者からの返答

回答ありがとうございます。

晴れた日にカバーをしようとおもいます。


5 ● taka27a
●18ポイント

乾燥機に放り込みますね。http://national.jp/product/house_hold/wash/

◎質問者からの返答

それは、濡れたカバーの話ですね!!


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