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なぜスペイン南部の家や壁は白いのですか?(個人的な憶測による回答は止めてください。)

●質問者: uniquer
●カテゴリ:旅行・地域情報 芸術・文化・歴史
✍キーワード:スペイン 南部
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● nana109
●29ポイント

テレビで聞いたことですが・・・

その昔、伝染病が流行った。

その予防手段として、「石灰」で壁を塗ったということです。

当時は石灰くらいしか、消毒の予防手段がなかったのですね。

石灰は値段が安くて便利だったのでしょう。

その石灰の白が、今では観光に一役かってますね(笑)

◎質問者からの返答

的確なご回答どうもありがとうございます。


2 ● TomCat
●50ポイント ベストアンサー

http://www2.coara.or.jp/cgi-bin/demo/read2.pl?fid=02&kid=110...

なぜ白いか?

(1)太陽の照り返しで暑さを和らげる、一軒だけでなく村全体で白ければ地域の暑さが違うらしい。

(2)石灰岩の産地でもあり、壁を安く作れる素材がある。

(3)昔、ペストとか流行ったような時代、白は衛生的であるとのことも重要な要素。

というような理由が複合して、白い街並みとなったようです。

◎質問者からの返答

的確なご回答どうもありがとうございます。


3 ● u1ρ
●1ポイント

石灰が主成分だから。暑さと多少の湿気のこの地域にはこの素材が良いから。

と言っても珍しいものではなく、いわゆる漆喰と同じで、日本でも昔は普通にありましたよね。変に新建材が入ってきて、そういう昔ながらの建材は駆逐されかかってますが。

◎質問者からの返答

白い理由が、「暑さと多少の湿気のこの地域にはこの素材が良いから」とありますが、どう良いのでしょうか?回答が具体性に欠けてませんか?

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