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万葉集において「藻塩(もしお)」に関しての唄があるそうなのですが一体、誰が詠ったのでしょうか?また、その「藻塩」はいつ頃から作られるようになったのでしょう?作り方も併せて教えていただけると幸いです。

●質問者: tooh22
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:万葉集
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● heracchi
●23ポイント

淡路島の藻塩の作り方

歴史についても詳しく書いてあります。

http://www.e-moshio.com/

万葉集の歌を本歌取りした、権中納言定家の歌です。

恋焦がれる様子を、藻塩が焼かれる様子に合わせている恋の歌です。

http://kassandra.blog18.fc2.com/blog-entry-125.html


2 ● pi12345
●23ポイント

金村赤人という人が詠み人の様です。

http://www.miyake.net/japan/sukinauta/suki935-2/suki935-2.htm

それを本歌取りした藤原定家の和歌は有名ですね。

「来ぬ人を まつほの浦の 夕なぎに 焼く や藻塩の 身もこがれつつ (百人一首)」

製法はこちら

http://itemsecom.kaiba-shopping.com/goods/picksecom-1783.html


3 ● aiaina
●22ポイント

http://kuin.jp/fur/2003seminar/zemigassyuku/syounai/syounai_saka...

こちら歴史など出ています


4 ● pi12345
●22ポイント

2度目ですいません。

製法、時期についてはこちらの方が詳しいかと。

http://www.moshio.co.jp/antiquity/index.html

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