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有価証券と投資有価証券の違いは何ですか?

●質問者: perule
●カテゴリ:コンピュータ
✍キーワード:投資 有価証券
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● daiyokozuna
●23ポイント

有価証券

http://www.nomura.co.jp/terms/japan/yu/yukashoken.html


投資有価証券

http://www.nomura.co.jp/terms/japan/to/toushi_yuka.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


2 ● takebi
●23ポイント

有価証券

http://www.nomura.co.jp/terms/japan/yu/yukashoken.html

投資有価証券

http://www.nomura.co.jp/terms/japan/to/toushi_yuka.html

投資有価証券は有価証券の分類の一つではあるけれど、市場価値のないもの等がそれにあたるようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


3 ● p00437
●22ポイント

http://chiebukuro.yahoo.co.jp/service/question_detail.php?queId=...

確か5?6年前会計ルールが変わって、(時価会計の導入時)

・運用目的の有価証券=B/S上は流動資産で売却損益はP/L上営業外損益

(低価法による損益もP/L表示)

・投資目的の有価証券=B/S上は固定資産で売却損益はP/L上特別損益

(時価評価差額は資本直入)

になったと思います。

その前までは、子会社・関連会社の株式などが投資有価証券で、持合株などは流動資産の有価証券にしていたと思います。

時価会計の導入によって、有価証券の評価方法が原価法や低価法などまちまちだったのが低価法に統一され、投資有価証券は時価評価し時価と簿価の差額を資本の部のその他有価証券評価差額金と繰延税金資産・負債に表示するになったように思います。

株価の変動が当期のPLに出るのを嫌って大抵の企業は持合株を投資有価証券で評価するようになった由来です。

◎質問者からの返答

ご丁寧なご説明ありがとうございます。


4 ● hiroto55
●22ポイント ベストアンサー

質問の内容が単純に言葉の定義であれば、



有価証券

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%89%E4%BE%A1%E8%A8%BC%E5%88%B...

投資有価証券

http://www.nomura.co.jp/terms/japan/to/toushi_yuka.html

ですが、上記質問内容が、決算書等上の記載(区分等)の話であれば、以下が参考になります。ざっくり言うと、流動資産に記載されるものは、「有価証券」、投資その他の資産に記載されるものは、「投資有価証券」になります。

http://www.mezase-bokizeirishi.jp/cgi/situmon1/patio.cgi?mode=vi...

簡単にまとめると、「投資有価証券」は『有価証券』の一区分ではありますが、記載上の話になると、「投資有価証券」も「有価証券」も『有価証券』であり、保有期間の違いにより分類しているということです。(※『』と「」で便宜上区分しました。)

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

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