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とある有名企業へBlogやSNSの有用性を説明しました。
しかし、”誹謗中書”書き込みや、荒らし・炎上などをご心配されています。
この懸念を打開する説得力のある文章、サイトを探しています。

【ルール】
○参考に成った文章には参考度合いによってポイントを割り振ります。
○1解答あたり、0?500ptまで出します。
○ゆっくり考え、調べていただきたく思います。
○締め切りは本日17時に締め切ります。
○有用でないと私の主観で判断したもの、既出の内容はポイントを出しません。(ただし、ご本人の主観をもって、懸命に解答していただいている場合は配慮いたします。)


●質問者: W_for_W
●カテゴリ:インターネット ウェブ制作
✍キーワード:blog SNS とある ゆっくり サイト
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● うるるん
●300ポイント

誹謗中傷などに対する懸念が出てくるという事は、その企業の中のITに対するリテラシが未成熟であるという事を意味しています。

ですので、必要なのは先ずプレゼンテーションを行う企業がウエブを通して情報を発信する意味を知って貰う事ではないでしょうか。

即ち「懸念を打開する説得力のある文章」という盾を提示するのではなく「企業にとってのITリテラシーとは何かを知る」という矛を提示してはいかがか、と思います。

正しい情報発信の姿勢こそ、最大の武器となると私は考えます。

現在、私はNPO活動を通して協働事業としてウエブサイトを作成しておりますが、上記のような発想からウエブサイト上に於いて情報を発信する人向けの講習会の開催を準備中です。

詳細につきましては秘匿しなければならない事項もありますので、最終決定に用いたサイトは掲載致しませんが、以下のサイトを検討サイトとしましたので宜しければご参考になさってください。

http://www.iajapan.org/rule/

http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/csr/social/educational/safe...

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

早速の有用情報に感謝です。

リテラシーに関してはもちろん書面をもって、消費者を信頼すべき事やロングテールをどう扱うかに関してはしっかり用意しました。

矛の部分は結構頑張っているのですが、盾も用意しないと理解を得られそうに有りません。

リテラシー部分に触れると不快に感じるそうです。(クライアント担当者談)

矛を用意しつつ盾も提示したいのが狙いです。

説明不足でした。すみません。

300Ptをお約束します。


2 ● kento58
●0ポイント

blogというものは他の一般の方々に見てもらうことを目的としています。だからこそ有用なのですが、そこにコメントなどといった相互関係を作りたいというのなら荒らしが来る可能性も大いにあります。

SNSでもその点では同じだと思いますが、この質問は「いかに荒らし対策をするか」ではなく「blogに荒らしが来ないことを証明しろ」ということをおっしゃっているのでしょうか。

もし荒らし対策についてであれば再び回答させていただきますが、荒らしが絶対にないとは言い切れないので、後者の場合であれば回答することはできません。

すみません。

しかし多くの企業ブログにはコメント欄そのものをなくしているものも見受けられますし、またおおっぴらな荒らしにあっているブログさんもあまり見かけません。

要は「荒らし対策をした相互発信型のblog」にするか、「一方的ではあるが荒らしのないblog」にするかだと思います。

◎質問者からの返答

早速のご回答ありがとうございます。

そうですね、出来うる限り荒らしを無くしたいというのは本音です。

しかし、SNSも含めBlogでもコンテンツ間のコミュニティーを大切にしたいと思っています。

では、「荒らし対策をした相互発信型のblog・SNS」で再度解答願えますか?

解答待ちですのでPtのお約束は保留します。


3 ● きゃづみぃ
●20ポイント

私も この質問を 読んで ほかの人と同様 どのようなコミニュケーションをとりたいのか? と思いました。

普通、大手などで見られる対策は

コメント、トラックバック承認型です。

つまり、書いた時点ですぐには、公開されず 担当者が確認してから

公開するといったパターンですね。

これ以上の対策は ないと思いますよ。

◎質問者からの返答

ちょっと質問文がまずかったでしょうか?

企業がBlogやSNSを提供する側へまわるお話です。

ですので、利用者が記事にする段階で誹謗中傷を発信する可能性を示唆されています。

また、想定ユーザーが数十万人と多いので人がチェックする訳にはいかないかもしれません。

特定のNGワードを利用した場合に管理者へメールが飛び、発言を後から確認するパトロール型はすでに構想にあります。

20Ptをお約束します。


4 ● kento58
●300ポイント

回答が遅くなってすみません。


とりあえず対策を列挙してみますと、

精神的なものとしては

・「内容にそぐわない、もしくは雰囲気を著しく損ねるような発言は予告なく削除させていただくことがあります」などの免責文を書いておく

・企業の活動報告の類であればあまり口語体にならない

などがあげられます。

実際の技術的なものでは

初めての来訪者を制限することは難しいので荒らしがあった場合の後手の対応になりますが、

・記事では触れずに当該コメント・トラックバックのみを削除する

・質問者さんの構想のようにコメントがサーバーに送られる際にコメントを見て、NGワードを含むものを監視する

・度重なる荒らしの場合、IPアドレスで禁止する

・上を回避する荒らしをはじくために元々プロキシを使用した接続は切る(注意書きが必要です)

などがあります。

ただし、はてなさんなどの有名ブログサービスを利用して来訪者の方を手に入れようとするならばシステム的なことは難しいかもしれませんね・・・

◎質問者からの返答

なるほど、ありがとうございました。

しかし効率的な解消方法がないというのはつらいですね。

参考にさせていただきます。

300Ptをお約束します。

2日たって、解答がふくらみませんので、これをもって締め切ります。

ありがとうございました。

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