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トーキングヘッズの"Once in a Lifetime"のPVやライブ映像等でデビッドー・バーンがやっている、左手を手刀にして右腕を3回叩く、手話のようなジェスチャーは一体なんなのでしょう。

参考URL:http://www.youtube.com/watch?v=EYbUCvz1LYE (1:09あたり)
:http://www.youtube.com/watch?v=BUgKb-5u6v4&search=talking%20heads

1番目のURLでは、バックに女性が同じようなジェスチャーをしているような映像が流されていて、とても意味深に感じます・・・

●質問者: tily
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 書籍・音楽・映画
✍キーワード:デビッド トーキング バーン ライブ 女性
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● freebreeze
●35ポイント

デイビッドバーンが当時来日したとき(1989年?)流行っていた

「タケノコ族」の踊をを見て感動し "Once in A Lifetime"の

振り付けのヒントになったというエピソーがあった気がする。

◎質問者からの返答

ふむふむ、タケノコ族ですか。89年だとちょっと年代が新しすぎるような気がするので、もう少し前でしょうかね。興味があるので調べてみます。


2 ● namex
●35ポイント

ブードゥー教のお祈りだと思います。

もともと自分自身の生き血を捧げる儀式が形式化したものではないでしょうか。

DAVID BYRNEがワールドミュージックに傾倒していく時期にリリースされたアルバムなので、アフリカやアジア、南米の民俗信仰などにも関心を寄せていたと思います。

ネット上を探しましたが、説明があるようなページを見つけられなかったので憶測の域を出ていませんが。

◎質問者からの返答

"Remain in Light"でアフリカン・ファンクのリズムを取り入れだした頃ですよね。ぼくもそう思ってウェブをいろいろ探したのですが、これぞという資料を見つけることができませんでした。

バーンの身体表現の特異性は、いろんな人に影響を与えていると思うので、もっと語られてもいいと思うんですがねえ。。。

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