人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

つぎの投書全文を読みたいのですが、図書館に出かけたりしないで、
手に入れる方法はないでしょうか?
「心が変われば世界は輝く」── 《談話室 19990601 産経新聞》

── 本紙談話室に「心が変われば世界は輝く」という投書があった。
三十二歳のこの男性は生まれつき“赤緑色弱”で、赤色が見えにくかっ
た。ところが色弱補正メガネというものをつけてみると…▼「今まで
見ていた世界は一体何だったんだ」という驚きの連続になった。紅葉の
燃え立つ赤、キリシマツツジの鮮やかな朱。そしてどうやら人間の幸福
もそれと同じではないか。それはすぐ身の回りにあるのに、気づかない
だけではないかと気づいたという投書だった
── 《産経抄 19990603 産経新聞/日本工業新聞社》

●質問者: adlib
●カテゴリ:インターネット 科学・統計資料
✍キーワード:ツツジ メガネ 人間 図書館 幸福
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● 天狼
●35ポイント

http://www.so-net.ne.jp/database/G-search/general/general_ohdan....

1検索につき料金は発生しますが、ここを探してはどうでしょうか?

または、新聞社さんに直接記事のコピーを頼めば、実費でやってくれるものですよ。

私は、以前それでコピーをいただいたことがあります。

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

【So-net】こんてんつコースで、コラム《産経抄》は入手できましたが、

投書欄《談話室》は公開保存されていませんでした。

かつて別件で新聞記事のコピー(郵送)を依頼したこともありますが、

いまごろは電話や手紙が億劫になって、なるべくネット・サービスで、

受信したいいのです。もちろん応分の手数料は用意しています。


2 ● daiyokozuna
●35ポイント

http://www.din.or.jp/~moomin/koramu/koramu0602a.htm

こんなのありますが・・・・

◎質問者からの返答

ありがとうございました。

ご紹介の日記は、わたしが7年前に手入力したものと同じ内容ですが、

面白いことに、まったく逆の受けとめ方なのに驚きました。

── 今日の天声人語はこっち。今日の産経抄はこっち。

http://www.din.or.jp/~moomin/diary/diary9906f.htm

── 《新聞を疑え 19990602 moominのイイタイ放題?》

そこで Google & Yahoo! 以外でも検索すべきことを再認識しました。

早速 MSN で再検索すると、ズバリ目的に達したのです!

http://homepage1.nifty.com/EYETOPIA/sp/sikikaku.ko1.html

今回の質問は、かつて日刊工業新聞に併載されたコラムを読んだだけ

で(産経新聞の投書を確認しないまま)コラムニスト宛に、つぎのよう

な手紙を書いていたので、ずっと気になっていました。

── 投書の主「三十二歳の男性」には、取材確認されましたか。

彼は、ほんとうに「赤色が見えにくかった」と言ったのですか。

http://d.hatena.ne.jp/adlib/19990603 (コラムニストさま)

かつて「色盲=しきもう」という眼医学用語がありましたが、現在は

「色弱=しきじゃく」とあわせて「色覚異常」に言いかえられています。

しかし実態は、まだまだ誤解されているので、目が離せないのです。

関連質問


●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ