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Auditについて教えてください。Audit planningの段階でerror/fraudとmanagement assertionについていまいち理解していません。私の理解が間違っていたら指摘してください。

財務諸表を監査するためにaudit planningを練りますが、マネージメントから監査人に提出されるmanagement assertionを元に財務諸表のデータに誤りがあるかどうか、error/fraudがあるかないか調べると思います。しかしここで疑問なのは、なぜaudit planningでerror/fraudを調べるのかわかりません。というのもmanagement assertionからだけではerror/fraudがあるかどうかわからないと思います(調査されりるわけでもないし、一方的なmanagemnetの主張なので)。managementが嘘をついているかもしれないですし。これはsubstantive testでおこなうんではないでしょうか?

またmanagement assertionの英文の例題があれば教えてください。しかしこれは無くてもよいです。

●質問者: moonhappy
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:test いまいち いるか なう なのは
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● jan8
●60ポイント

http://www.kansa.or.jp/seido/index.html

事前提出資料の監査という意味ではないでしょうか?そこで終わりではなく、moonhappyさんのおっしゃるsubstantive testで現場のデータ、インタビュー結果等との比較を行って最終的なerror/fraudの結果を出すのではないでしょうか?

◎質問者からの返答

なるほど、事前監査でauidt riskを決めるために必要なんですね。しかしsubstantive testを行ってめちゃめちゃに誤りがあったらaudit riskの数値は変わってくるんでしょうか?

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