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アルバム(CDではなく、写真の方)の誕生から現在までの歴史や、雑学、トリビアなどを調べています。

●質問者: ata11
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 生活
✍キーワード:アルバム トリビア 歴史 現在 誕生
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 7/7件

▽最新の回答へ

1 ● xxxplumxxx
●18ポイント

http://gogen-allguide.com/a/album.html

アルバムの語源由来です。


2 ● key030405
●17ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A...(%E5%86%99%E7%9C%9F)


3 ● key030405
●17ポイント

たびたびすみません。

きちんと写真の方のアルバムのURLをはったのですが、上のを開くとCDのアルバムの方があいてしまいますので、再度URLを張ります。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88:%E3%82%...


ノートのタブのURLです。

本文のタグを開いて参考にしてください。

本文のURLだと、リンクできなかったので。


4 ● がら
●17ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%AB%E3%83%90%E3%83%A...(%E6%9B%96%E6%98%A7%E3%81%95%E5%9B%9E%E9%81%BF)

へ?ラテン語の白(albo )が語源なんですね

http://www.nakabayashi.co.jp/nbdata01/nbdata01_01/index.html

台紙が増やせる「フエルアルバム」は1968年生まれで

「新婚さんいらっしゃ?い」でブレイク


5 ● BQbunka
●17ポイント

日本のアルバムの始まりは大正初期にソフト台紙が発明されたときに、これにヒントを得て「東京図案紙工品株式会社」の黒田久吉氏により「アルバム」が作られ、それまで「写真ブック」と呼ばれていたものとは異なった商品名で発売されたことだといわれています。(全国紙製品文具商工業界団体史、昭和35年)

昭和31年、佐藤製作所が差し込み自由リングアルバムを発売しました。

昭和33年、東京図案紙工品が「新案洋本アルバム」を発売しました。

昭和33年、中央文具が「ベストワン名刺アルバム」を発売しました。従来は四隅を紙に差し込むものでしたが、これは切手のストックブックのように差し込むものです。

昭和36年、東京図案紙工品が「オノフリーアルバム」(四つ切750円6つ切り600円)を発売しました。アセテートの台紙に極細状に接着剤を施し、写真の貼付が自由な上、台紙のリング穴に切り込みがしてあるのでリングをはずさずに取り外しができるものでした。また、同年、黒田紙工が「Zスターアルバム1780円」を発売しました。写真の裏上部1ミリに水をつけて台紙にはるだけなので糊もコーナーも不要なアルバムでした。

昭和39年9月にはパイロット万年筆が透明ビニールのポケットのなかに「ハッピーバースディ」のレコードがついたグリーティングカードが入っているアルバムを400円で発売しました。

また、ペンドリ(東京図案紙工品の後身)が「オノフリー窓表紙アルバム」を発売しました。表紙に窓がついていて一ページ目の写真を表紙からのぞける工夫がしてありました。

昭和43年10月、中林製本手帳が「フエルアルバム」発売。台紙7枚つき700円。 ビスを付け足すことで台紙が増やせます。透明シートで写真を貼り付けるので「コーナー」が不要になったのが画期的でした。たくさん写真が貼れるように台紙を正方形に近づけたそうです。

http://q.hatena.ne.jp/

◎質問者からの返答

大変参考になる情報を頂きましてありがとうございます。ちなみに、こちらの情報が載っている文献はあるのでしょうか?


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