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郵便局の定期を解約しようと思います。私の母の名義の定期ですが、僕が代わりに直接郵便局へ行って解約することは可能ですか。また、その時いるものは何ですか。

●質問者: jokinjokin
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:郵便局
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/6件

▽最新の回答へ

1 ● akaneko0226
●23ポイント

http://www.hatena.ne.jp/akaneko

あなたのお母さんの身分証明書、あなたの身分証明書及びあなたのお母さんがあなたに委任するという委任状、定期に押してある印鑑が必要ですね。


2 ● daikanmama
●23ポイント

貯金証書、届出印に加えて委任状が必要です。

また200万円を超える払戻しの際には、本人であることを確認できる書類の提示を求められることがあります。

http://www.yu-cho.japanpost.jp/t0000000/ttt10100.htm


3 ● 散歩人
●22ポイント

母親の委任状、貴方の印鑑、

貴方の氏名・住所の証明書(運転免許証や健康保険証)、

廃止届書、貯金通帳、届印、

http://www.yu-cho.japanpost.jp/


4 ● sami624
●22ポイント

http://www.houko.com/00/01/M29/089.HTM#s1.5.5

(期限の利益及びその放棄)第136条 期限は、債務者の利益のために定めたものと推定する。

郵便局は満期日まで定期預金の解約に応じない権利があり、

http://www.houko.com/00/01/M29/089B.HTM#s3.2.11

(消費寄託)第666条 第5節(消費貸借)の規定は、受寄者が契約により寄託物を消費することができる場合について準用する。

預金したものと同一の価値を返還する義務がある。要は利息をつけて返す義務が生じる。

http://www.houko.com/00/01/M29/089B.HTM#s3.1.5.1.1

(債権の準占有者に対する弁済)第478条 債権の準占有者に対してした弁済は、その弁済をした者が善意であり、かつ、過失がなかったときに限り、その効力を有する。

郵便局は、正当な権利者と認められる場合は、支払に応じることも可能となるため、預金者本人の確認が取れる資料と、解約者が本人の代理人であることが立証できる書類、届出印象があれば可能です。

基本的には、事前に払戻し請求書を持ち帰り、本人に自書をしてもらい、本人自書の代理人届けを持参した上で、本人確認資料を持参すれば万全でしょう。

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