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『妊娠、出産時期だからこそ』感動や衝撃を受けられる小説、映画、ドラマ、音楽、コミック、絵本、詩集等あればあるだけ教えてください。
できれば、簡単な内容、簡単な感想、Amazonなどにあるものであればそこへのリンクがあればうれしいです。
※Amazon等での説明のコピペは禁止です。1行程度の簡単な内容や感想でも結構ですので、ご自身の言葉でお願いします。

教えていただいたものは、以下のサイトで紹介したいと考えています。
「パパになるんでしょ!(http://www.papanaru.com/)」
目的は、「妊婦の夫や本人に、妊娠している時期は大変なことだけではなく、楽しむこともできるんだよ」という提案として使わせていただきます。

書いていただいたコメントを利用させていただきたいので、それでもいいという方のみお答えください。
私が追記する場合は、書いていただいたコメントと追記が混同しないようにします。
出典として、この質問のページの説明とリンクは入れます。

挙げていただいた点数にあわせてポイントを割り振らせていただきます。
1回の回答に複数点でも、複数回の回答でも同じとします。

●質問者: papanaru
●カテゴリ:医療・健康 書籍・音楽・映画
✍キーワード:Amazon いただきます コピペ コミック コメント
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 12/12件

▽最新の回答へ

1 ● aiaina
●15ポイント

http://www.10-10.jp/

詩集なのですが、すごく感動します

お腹が大きくなるにつれ感じる胎動や不安な気持ち、期待の気持ち、色んな気持ちが綴ってあります

◎質問者からの返答

表紙だけ見たことがありました。

私自身興味が沸きました。

ありがとうございます。


2 ● heracchi
●15ポイント

葉 祥明さんの絵本はいかがでしょうか。

赤ちゃんが読み手に語りかけているように感じます。

「おなかの赤ちゃんと話しをしようよ」

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4763193015/250-6920412-629860...

「もういちど会える」

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4479670416/250-6920412-629860...

「もういとど会える」は悲しい絵本です。子どもを亡くした人を包み込むような話しです。

◎質問者からの返答

こういった本はとても力になることがありますね。ありがとうございます。


3 ● gryphon
●14ポイント

中島みゆきが

「誕生」という歌を歌っています。

もともと別れや失恋の歌というイメージの強い人ですが、それは「人間と人間」という大きな彼女のテーマの中の一部。

その中には、当然新しい命の誕生というものも含まれています。


歌詞はいろいろな権利問題で紹介しづらいですが、

http://mora.jp/package/80311922/PCCA-00559/

での試聴や

http://blog.goo.ne.jp/pandagananda16/e/b8c6bf1a6f4c6e9a72aa24e0a...

などをご覧下さい

◎質問者からの返答

誕生は僕もこの時期に感動しました。

サイトでも書き込んでました。

娘が生まれたときにこっそり「ウェルカム」って言ってみました。


4 ● daikanmama
●14ポイント

「百万回生きたねこ」(佐野洋子)

絵本ですが、考えさせられます。泣けます。命の大切さ、生きることの意味・・。生まれ来る子への愛情を深められる、おすすめの1冊です。

今は、5歳になった息子に読んでやっていますが、まだ内容の深さは理解できないようです。

大人のための絵本、といってもいいかもしれません。

http://www.amazon.co.jp/gp/product/4061272748/503-5271440-753351...

◎質問者からの返答

深そうですね。

ありがとうございます。


5 ● gryphon
●14ポイント

細野不二彦の長編ボクシング漫画「太郎」の中に、21巻「流星雨の夜に」という巻がありますが、この前後はこういう話です。


主人公・太郎の最大のライバルは、南米から来たボクサー。はじめは貧しい時代、日本人に金で姉を買われた恨みから殺伐とした怒りをぶつけるタイプでしたが、日本で出会った同じ国の女性と愛しあい、その女性が身ごもったことで、「守るべきもののために戦う」という内心の成長をとげ、もう一度宿敵・太郎と対決します。

しかしその直前、女性のほうがビザが切れていたため出入国法違反に問われ、身重のまま強制送還されそうになります。

そんな悩みを抱えたまま、試合の日になりました。女性は施設で産気づき・・・

リングで戦うライバルたち。

男女の愛を引き裂く法の壁。

そしてそこでも生まれる命、

という多層なドラマが「流星雨の夜」の一日に交錯します。


==============

戦国子守唄 森英樹

http://www.comicpark.net/cm/comc/detail-bnew.asp?content_id=COMC...

時は戦国時代。

戦場で三人の雑兵が、死にかけた落ち武者から「この子を、ある寺まで届けてくれ」と頼まれる。

どうやら、この子は敗れた敵軍の武将の遺児らしく、届ければ莫大なお礼ももらえそうだ。

しかし、当然自軍(率いるは若き豊臣秀吉!)の立場からみれば、その子は捕らえて殺す対象。危険でもあり、自分の軍から見れば裏切りでもある。

引き渡したほうがいいのか、命がけで寺に届けるのがいいのか、捨てたほうがいいのか・・・

別に正義感もなければ根っからの悪人でもない三人は右往左往。

その戦場の中で、赤ちゃんはすやすやと眠り続ける・・・・

◎質問者からの返答

なるほど。おもしろそうですね。

ありがとうございます。


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