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いわゆるF1層が広告的な効果が高いとされていますが、本当なのでしょうか? 統計的な証拠などあるでしょうか?

●質問者: isogaya
●カテゴリ:ビジネス・経営 科学・統計資料
✍キーワード:F1層 広告 統計
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● gettoblaster
●35ポイント

http://www.dac.co.jp/dacfiles/200604%20gyao_tyousa.pdf

確かにF1層は広告認知の立ち上がりが早いです。消費が活発な層なので、商品情報である広告全般に関心が高いのでしょう。

また、男に比べTV、雑誌をよく見ているので、広告を到達させるのも比較的容易です。他の媒体でも同じように、広告認知が速く高まる傾向があります。

しかし、競合の広告も同じように良く効くことをお忘れなく。どちらかというと移り気な傾向のある層ですね。

でも、車の広告や金融の広告のように関心の低い商品ジャンルの広告はけっこう出してもぜんぜん認知してくれなかったりもします。特にタレントなしの場合。


2 ● aiaina
●35ポイント

http://jinnosuke.boo.jp/archives/2004/08/post_53.html


特にF1層を重要視するのは、この層が可処分所得が高く消費性向が高いからである。

要するにお金をいっぱい使ってくれる層だからである

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