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今年11月に、知的財産検定1級を受験予定です。
何か良いテキストをご紹介願います。

●質問者: ta2_1976
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:11月 テキスト 受験 知的財産検定
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● aiaina
●35ポイント

日経BPが公認セミナーを開催しているようですね。

http://chizai.nikkeibp.co.jp/chizai/seminar/index.html

◎質問者からの返答

そのようですね。知っていました。


2 ● taka27a
●35ポイント

http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4335312776/clickank...

標準的なものですが、幅広く網羅されています。

◎質問者からの返答

値段も手ごろですね。ありがとうございます。

ちなみに、次回開催は1級(特許)のみ。

特許に絞って勉強できるものをどなたか。


3 ● lifesearcher
●10ポイント

この7月の試験で1級評価をいただいた者です。

一番の近道はやはり

公認セミナーに参加して

1級の試験でどういうことがどの程度のレベルで出題されるのかを把握した上で

必要な資料や本を適宜読むことです。

公認セミナーに参加しないでなんとかするのでしたら、

↓で公表されている出題内容の概要を手がかりにするといいと思います。

http://www.ip-edu.org/exam/pdf/houkokukai-shiryo.pdf#3

いずれにせよ、

何か一冊読めば済むということはありませんので、

必要そうな資料や本を広めに漁るほうがいいと思います。

具体的に言えば少なくとも↓あたりです。

領域1(国内出願業務)については、

特実審査基準のうち出題される部分

特許と実用の間の変更出願に関する規定に関する条文

領域2(外国出願業務)については、

米国特許制度に関する本(できれば、クレームの書き方も)

欧州特許制度に関する本

中国・韓国・台湾の特許制度・税関制度に関する本か資料

領域3(知的財産契約・係争)については、

公取がだしているガイドライン(共同研究や特許ライセンスに関するもの)

領域4(その他)については、

知的財産情報開示指針。

本も手に入りやすいもので充分ですし

資料もたいがいはネット上にあります。

では、頑張ってください。

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