人力検索はてな
モバイル版を表示しています。PC版はこちら
i-mobile

太陽の直径はおよそ139万2000kmと言われていますが、いつ誰がどうやって測ったのですか?専門的な回答をお願いします。

●質問者: takarin473
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:太陽
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● pietro-apple
●27ポイント

http://www.kahaku.go.jp/exhibitions/vm/resource/tenmon/space...

http://www5a.biglobe.ne.jp/~jqi5/gesyoku/gesyoku.html

いかがでしょうか?


これはギリシア時代の人のお話

http://homepage3.nifty.com/iromono/kougi/timespace/node4.htm...


2 ● jyouseki
●27ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B1%E3%83%97%E3%83%A9%E3%...

>ケプラーの法則は、1619年にヨハネス・ケプラーによって解明された惑星の運動に関する法則である。


http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B4%E3%...

>1672年に天文学者のカッシーニがギアナとパリでの観測結果との視差から地球と太陽間の距離を計測し、それを元に太陽系の大きさを計算する。


太陽系外の恒星は火星と地球との距離に比べ無限大に遠いので、特定の恒星と火星は地球の離れた場所で同じ時刻に測定すると少しだけ違って見えます。それを視差といいます。視差から火星と地球の距離を計算したのがカッシーニです。それをケプラーの法則の公式に入れると地球と太陽の距離が計算できます。

太陽との距離がわかれば、見えている大きさから太陽自体の大きさが計算できます。


3 ● aiaina
●26ポイント

http://www2s.biglobe.ne.jp/~orbus/arista.htm


アルキメデスは太陽の直径は月の直径のほぼ30倍とした



●質問をもっと探す●



0.人力検索はてなトップ
8.このページを友達に紹介
9.このページの先頭へ
対応機種一覧
お問い合わせ
ヘルプ/お知らせ
ログイン
無料ユーザー登録
はてなトップ