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会話をしているときに、よく聞き取りづらいと言われたり、聞き返されたりします。
発音を気をつけようと、大きな声でしゃべるように心がけてはいるのですが、
何かコツや、聞き取りづらくなっている考えられる他の要因などありますでしょうか。

●質問者: H24
●カテゴリ:医療・健康 生活
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 10/10件

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1 ● KairuaAruika
●15ポイント

http://q.hatena.ne.jp/violation?qid=1155186321

アドレスはダミーです。

相手の方の眼を見て話してください。

自然と音を出す口は相手のほうへ,最善の方向へ向きます。

恐らく,下を向いたり,あさっての方向を向いて話しておられるのではないでしょうか。

それで改善されてこなければ,毎日10分ほど,新聞でも何でもいいので,大きな声で朗読する練習をしてみてください。

ゆっくりはっきり,を心がけて。


2 ● strawhat
●15ポイント

http://www.h3.dion.ne.jp/~yes-m/2006harunozenkoku.html

声は大きさよりも発音の明瞭さが大切だと思います。そのためにはまず、言葉の通りに口が動くことが大切です。口の形は主に母音によって決まりますから、「あ」なら「あ」の口の形に、「い」なら「い」の口の形にしっかりなるようにします。英語の習いたてに口の形の練習をさせられるのと同じです。

それができたら、母音だけで発声して、それで意味が通じるように練習するといいそうです。たとえば

明日は雨だけど学校へ行ってみよう

あいあああえあえおあっおうえいっえいおう

というように発声して、それでもちゃんと聞こえるようにします。同じ母音が連続する所が難しいです。あと、小さい「っ」の所を急がずに時間をとることなどもコツだそうです。これがうまくできると、普通にしゃべった時にすごく明瞭な発声になるそうです。

あとは相手と視線を合わせながら表情でも言葉の意味を伝えていくようにするとか、必要に応じて大きさを現す時には「このくらい」と身振り手振りも交えて話すとかすれば、理解されやすい話し方が出来るのではないでしょうか。


3 ● RandD
●15ポイント

日本人の中には、生まれつき”もごもご語”を話せる一握りの方がいると聞きました。

天性の才能で、そのような発音ができる方は、フランス語の発音を得意とするというような本を読んだことがあります。

http://72.14.203.104/search?q=cache:JeUb121tfWkJ:www-ui.is.s...


4 ● HALMIN
●15ポイント

http://mycasty.jp/woman/html/2005-01/01-11-30076.html

1対1で話しているなら、声の大きさより、むしろその方向が大事な気がします。

当たり前のようですが、相手に向けて話すこと。相手の顔や反応を見ること。

自分にきちんと向き合って話してくれる人の言葉って、そうそう聞き逃したりしませんよね。

知らず知らず、自分のペースで話しつづけたりしてませんか?

相手に向けた言葉でなく、ひとりごと状態になってませんか?

(うちの夫が自分の好きなことを夢中になって話し続けてるときって、

声は大きいのに聞き取れないんですよ…(^^;))

相手の気持ちをこちらに向けさせる、きちんと気持ちを通わせる、という発想で

会話してみてはいかがでしょう。

あとたまに、喫茶店の中などで、「この人の声、周りの音と周波数一緒?」と思うくらい、

全然声が聞き取れなくなるときってあります。

これはもうしょうがないですよね。(笑)


5 ● lunlunlun
●15ポイント

声の大きさというよりも、発音の不明瞭と言うことはないでしょうか?ろれつが回りにくく、会話が聞き取りにくい人もいらっしゃったりします。以下のサイトをご覧になってみて下さい。アクセント教室などもあるようです。

http://www5a.biglobe.ne.jp/~accent/kinou.htm

ただ、これはあくまでもこういうこともあるという可能性のひとつなので、もしも該当しなければ申し訳ございません。


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