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マンションの賃貸契約について教えてください。入居している部屋の設備(ガスコンロや湯沸かし器、トイレや水道など)が通常の利用方法において老朽化(長年の使用により)により破損した場合、その修理費用は入居者が支払うべきものでしょうか?それとも貸し主の方で負担すべきものでしょうか?賃貸契約の内容次第とは思いますが、一般的にどのような事例が多いのか教えてください。

●質問者: hashi
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:ガスコンロ トイレ マンション 契約 水道
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● jyouseki
●40ポイント ベストアンサー

http://www.souji.com/shikikin.htm

>通常の使用により生じる損耗のことを、一般的には「経年変化」あるいは「経年劣化」または「自然損耗」と言います。

>「自然損耗」は、借主の責任にはなりません。家賃の中に含まれています。大家さんに負担義務があるんです。

http://www.geonetwork.co.jp/news2.htm

>直射日光による畳の日焼け、冷暖房機の減価償却による価値の減少、通常生活による畳の劣化などについては賃貸借契約の対価である家賃(賃料)に含まれるものであって借主が負担するものではない。


通常使用による経年変化で設備の修繕が必要になった場合の費用は貸し主が負担するのが一般的です。

私と取引のある賃貸マンション管理会社に先ほど確認してみましたので信頼できる情報です。

◎質問者からの返答

非常に参考になりました!ありがとうございます!


2 ● kamisama
●20ポイント

通常の利用方法において老朽化の場合は、一般的に貸主負担です。

ただ、消耗品(電球とか)は入居者負担です。

http://www.metro.tokyo.jp/INET/OSHIRASE/2004/09/20e9h201.htm

◎質問者からの返答

参考になります!


3 ● tully
●20ポイント

過去に借りたアパートでしたが、入居時についていたエアコンが真夏、とつじょ効かなくなりました。その時は大家さんの出費でエアコンの修理をしてもらっています。(ただ単純に費用が発生していないだけかも知れませんが・・・)


通常の使用での一般的な老朽化であれば、貸主負担で修理してもらえるんじゃないかな。そういう”考え”の方が一般的な気がします。

◎質問者からの返答

参考になりました。だいたい様子が分かってきました。


4 ● guffignited
●20ポイント

基本的に建物の賃貸人(貸し主)が全額負担します。

そのために、敷金礼金を取っているわけです。

くわあしくは、ここを

マンションの賃貸契約

http://www.takken-japan.co.jp/legal/207.html

◎質問者からの返答

参考ページ勉強になりました。


5 ● guffignited
●0ポイント

基本的に建物の賃貸人(貸し主)が全額負担します。

そのために、敷金礼金を取っているわけです。

くわしくは、ここを

マンションの賃貸契約

http://www.takken-japan.co.jp/legal/207.html

しかし、実際は特約条項があり、これをきちんとみないとなんともいえません

……前のものに不備があったので再投稿です。

◎質問者からの返答

了解しました。

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