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紅茶とハーブのネットショップを地味にやっています。
商品単価が数百円のものが中心なので送料、包装料や手間をかんがえると
採算をとるのは難しそうだなぁ?とあまり本腰をいれてきませんでした。

さてさて、ここらでそろそろ次の手をうちたいなーと思ったのですが、なにをしたらよいでしょうか?
こうしたらいいんじゃね?というご意見ありましたらお気軽にお願いします。


備考
・2?3千円の商品を扱うにはそれなりにロットを抱える必要があり、
資本力もあまりないところで在庫リスクを抱えたくありません。

・化粧箱代は数百円、ラミの袋は数十円、ガゼットも数円します。
包装を綺麗にしたほうが売れるとは思うのですが、
過剰包装は心情的にはあまりしたくありません。

・現在は取り扱い量があまりないので、
卸値も高く荒利もあまりありません。

・儲りそー( ´^?^`)よりは、
おもしろそう?(*゚▽゚*)の方が好きです。

・ネットショップへのアクセスは多分あまりありません。

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●質問者: くいっぱ
●カテゴリ:ビジネス・経営 ウェブ制作
✍キーワード:うご アクセス ガゼット ネットショップ ハーブ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 16/16件

▽最新の回答へ

1 ● umacasalaranja
●14ポイント

shopの行き方は好感をもたれそうです。

しかし、商品単価が数百円に送料500-600円はもったいない。

そこが売れない原因かと。

3000-4000円でないと、送料500-600円は支払う気になれない。

メール便にしても送料200円くらいかかるでしょう。

◎質問者からの返答

うん、送料もったいないっすよね。

数百円の商品代引きとかやられるとお店側も赤字だったりしまふ。

やっぱ3?4000円にしないとだめでがんすかぁ?。


2 ● ruminar
●14ポイント

http://www.google.com/search?hl=ja&lr=lang_ja&ie=UTF-8&oe=UT...

ペットを飼っている人は、それなりに購買力が見込まれるので

そういう人をターゲットとして狙ってみてはいかがでしょうか?

扱っているものがハーブなら、うさぎの牧草など面白いかもしれません。

◎質問者からの返答

( ´・ω・)づ ヘー これはまた新ジャンルですね。ペット用ハーブというのは知りませんでした。

おもしろそうだと思います。猫用草とか。


3 ● ruminar
●14ポイント

紅茶とハーブには、甘くておいしいはちみつが欠かせません。

そこで、ここは思い切って養蜂事業に乗り出すというのはいかがでしょうか?

質問内容から察するにスローライフは性に合っているように

思われますので(悪い意味ではないですよ^^;;;)

新たな展開としてこれ以上の選択肢はないと思います。

とまあ、それは冗談ですが(←おい)、

ハーブから採ったはちみつは、いろんな種類がありますし、

そして紅茶にとても相性がよいです。

単価もそれなりに見込めますし、ある程度日持ちもすると思うので

扱う商品としても魅力的かもしれません。

はちみつからキャンドルも作れるので、さらにそれを扱うのも

おしゃれでいいですね。

◎質問者からの返答

ぁー、蜂蜜はいいですね。

お店でも、ハチミツありますか?と聞かれたことあります。親和性は高そうですね。

養蜂やってるところが近所にもあった気がするのできいてみようかな。

小ロットからちまちまスタートできたらいいなー。


4 ● maxthedog
●14ポイント

やはり売上高が大きくないと販売コストがカバー出来ないので、高額商品を扱うのがよいと思います。そのためにはライフスタイル提案型のお店にして、関連商品を増やすというのはどうでしょうか。そしてそれを実現するためにはドロップシッピング的なやり方をしてみてはどうでしょうか。

ハーブ、お茶というのを軸にして、それらのある生活を提案することで、取り扱う品物の幅を広げるというのが良いと思います。日本では料理の香辛料としてしかハーブは認識されていないと思いますが、ハーブを使った自然療法も出来ますし、虫除けにも使えますし、香りのあるインテリアとしても使えますし、入浴剤にもなりますから、こういハーブの使い方を提案してそのための関連商品を増やすのはどうでしょうか。また、ハーブ→プロヴァンス→染め物(テーブルクロスなど)のようにハーブそのものにこだわらずに幅を広げても良いとおもいます。幅を広げなくとも、温めて飲むハーブ入りのワインのような使い方とか、マサラティーとかトルコティーを紹介してその茶器や、イギリスのCream & Teaやロシアティーを紹介して関連食品を取り扱うとかなど、ハーブやお茶の知識を深める方向に提案をしてゆけば売れる物も多くなると思います。

例えば、私は中国茶を取り寄せることがあるのですが、その店では茶器も沢山扱われていてお茶の注文のついでにそれらをオーダーすることが多いです。もちろんそちらの方がお茶に比べると高額な商品なので、お店にとっては茶器があることで都度当たりの利益が大きくなります。買う側としては一カ所でまとめて買えるというのはやはりメリットで(手間や送料をセーブ出来る)、専門に特化していても幅がないとなかなか買いづらい所もあります。CD専門店と本の専門店にそれぞれオーダーするよりは、アマゾンで1回で済ませたほうがいいですよね。

さて、在庫リスクを抱えたくないとのことですので、ここは一つドロップシッピング的な手法を使ってみてはどうでしょうか? 質問者さんのネットショップで独自に値段を決め販売しオーダーを取りますが、そのオーダーをサプライヤー(卸や生産者)に渡してそこからお客さんに直接発送してもらう販売方法で、一種のアフィリエイトです。

ドロップシッピングに関しては、その手法自体がまだ確立されておらず成否も未知数な所がありますが、お店の品揃えを在庫リスクなしで増やすことはできます。実際には、配送手数料や決済についてどうするかを個々のサプライヤーと交渉することになり手間だとはおもいますが、やってみる価値はその可能性を質問者さんがどれだけ評価するかによると思います。ドロップシッピングのキモはバイヤー(ネットショップのオーナーである質問者さん)が品物を選び自分の商店に並べること自体で、つまり、そういう商品を提案すること、バイヤーのセンス自体が本当の売り物になります。ファションのセレクトショップみたいな物ですね。

ドロップシッピングに関しては過去に質問があったと思いましたので、それを検索してみてください。また、ドロップシッピングを専門にやろうとしているネットベンチャーに「バイマ」http://www.buyma.com/があります。

◎質問者からの返答

面白そうですね。ドロップショッピングは名称はよくきくけど実はよくわかってませんでした。

アクセサリーなんかのネットショップがよく使ってる受注→取り寄せの手法かな?


陶器とかがあったほうが簡単に商品単価をあげられるのでよさそうなのですが、死に筋商品が深刻そうです。。。置き場とか。。。

アロマ屋さんとか入浴剤屋さんとかと組んだらおもしろそうですね。セレクトショップも楽しそうです。うん。

いっぱいの情報ありがとうございました。


5 ● spunky173
●14ポイント

紅茶の場合、ブレンドして販売したり出来るんですよね?

でしたら、まずKuippaさんが調合してオリジナル紅茶を作ります。

そして、そのブレンド紅茶におもしろ??いネーミングをつけます。

「あなたの夢がより豊かになるダージリンティー」とか

結局、紅茶って固有名詞として一般化しすぎている気がするんですよね。だからネーミングやコピー、あとブランドストーリー(例えばナポレオンが遠征時、ロシアの寒冷地で飲んで手足の凍傷対策とした)で差別化してはいかがですか?

ブレンドってことはオンリーワンなので、価格も一般的な価格に揃える必要もなく、自分で設定できますし。

ここで儲からなくてもいいと思います。

「あ?こりゃ?おもろい紅茶サイトあるな?」ってシナジーを埋めればいいと思うんです。結果サイト誘引になればビジネスチャンスも増えませんかね?

◎質問者からの返答

私がネーミングすると昭和のかほり漂う親父ギャグ路線に。

まぁ、それはともかく、ブレンドとかは卸しにお願いしています。ブレンドするには、これまた各産地ごとの茶葉が量がないとだめなので…、ブレンドしてあるものをテイスティングして「うほ、これうまい!」の方が楽チンだったりします。

フレーバーティもつくるのにすごい量からやらないとキツイので一介のkuippaにはきついのでございます。

でも、今の紅茶販売のページはあまりみて面白いなーとは我ながら思えないのでなんとかしたいですね。

→ページを見て楽しくする。


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