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以前、声優さんが、アニメなどの作品に対して、自分たちも映画俳優などと同様に、(著作権的なもの?)を認めてくれ。という要求がありましたが、それに関する事細かな要求の内容と、それが今後の声優さん達にどのような影響を及ぼすか等をまとめたデータなどを下さい。

また、この運動の後の影響や、具体的な変化も教えてください。

(*ただいま、よくわからない原因によって、回答に関するコメントをかけません。ご了承ください。)

●質問者: white-e
●カテゴリ:芸能・タレント 政治・社会
✍キーワード:アニメ コメント データ 声優さん 映画俳優
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/4件

▽最新の回答へ

1 ● daikanmama
●27ポイント

要求の内容については、こちらが参考になるかと思います。

http://www.jcp.or.jp/gei_bun/2002/04-20.html

作品を無断で使用されないという著作権は認められているが、財産権である報酬請求権が認められていないため、作品がたくさん売れても、売り上げが声優の収入には結びつかない、ということです。

これが認められれば、作家や作詞・作曲家などと同じように、売り上げの何パーセントかが「印税」という形で声優にも入ってくるようになるということですね。


2 ● kodomono-omocha
●27ポイント

http://tenshoku.inte.co.jp/saishin/gyokai/7/sp_dko13/

これのことですよね。


3 ● daiyokozuna
●26ポイント

http://www.nippairen.com/topics/lawsuit.html

日本アニメーション・音響映像訴訟上告棄却

日本俳優連合が支援してきた「日本アニメーション・音響映像とのビデオ化使用料請求訴訟」が、平成17年6月28日最高裁判所の上告棄却決定を受けて、原告団が完全勝利を収めました。 平成12年2月4日提訴以来実に6年、未払い発覚から、13年の歳月を費やしました。

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