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自宅サーバに急に接続されなくなりました。外部経由、ローカル経由、telnet、ssh、80番色々と試しましたが、無理でした。仕方が無いので、手動でサーバをrebootしてみました。すると接続することができました。しかし奇妙な事に、rebootすると日付が1988年1月2日土曜日に変わってしまっていました。一体なにが起こったのでしょうか。

●質問者: redhat
●カテゴリ:コンピュータ インターネット
✍キーワード:1988年 1月2日 REBOOT SSH Telnet
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 6/6件

▽最新の回答へ

1 ● KairuaAruika
●19ポイント

http://q.hatena.ne.jp/1147167777

アドレスはダミーです。

恐らく,内臓電池の寿命が来たと思われます。

交換してみてください。

◎質問者からの返答

なるほどです。ありがとうございます。

BIOSの内蔵電池の寿命とtelnetできなくなった現象は関係あるのでしょうか?


2 ● junono
●19ポイント

パソコンのマザーボードの内臓電池が切れていると時計が狂いますので

http://www.linux.or.jp/JF/JFdocs/Clock/time-tracking.html

にもあるように、OSがハードクロックで時間を合わせるように設定されていたら、Rebootの後時間が狂う可能性はあります。

または、マザーボードの時間が狂っている可能性もありますので、一度BIOSを起動して時計を合わせてみてください。

◎質問者からの返答

丁寧にありがとうございます。電池の交換が必要そうですね。電池が切れかけていることと、telnetやsshで接続できなかったのは因果関係があるのでしょうか?


3 ● junono
●18ポイント

サーバーに級に接続できなくなったわけはよくわかりませんが、redhatさんということで、勝手にRedhatを使っているんだろうと思ったのですが、情報は古いですが

http://www.jp.redhat.com/support/errata/RHBA/RHBA-2005-208J....

なこともあるそうで、xinetdなどが落ちて、それによって起動されるべきものが起動されなくてtelnetなども出来なくなったというのが考えられるのではないでしょうか?何かしらログに残ってませんでしょうか?

◎質問者からの返答

ありがとうございます。ログをあさってみます。


4 ● maitaso
●18ポイント

電池の役割は時刻を保持する他に、PCIやらATAやらのバス周り初期化設定だったり、省消費電力設定だったり、Bootセクタだったりと起動時に初期化が必要なものの設定値つまりBIOSの設定値を保持するのに使っています。したがってネットワークカードの接続も怪しくなるのはもちろんですが、起動自体も怪しくなってきます。BIOSの役割などは以下のリンクなど参照なさってください。

http://pcfree.jp/customize/ARCHI/3mother/15_bios_mo.htm

◎質問者からの返答

ありがとうございます。んー、内蔵電池について勉強になります。


5 ● masal
●18ポイント

皆さんお答えのように、再起動時に時刻が狂うのは、内臓電池の寿命が最も疑わしいです。

>手動でサーバをrebootしてみました。

これって強制終了でしょうか?(電源スイッチ長押しとか)

そうでないなら、ログをよく確認してみることです。

サーバのOSがLinuxなら

クラッカーがわざわざ日付を変更してリモートログインをできないようにして出て行った、というのも考えづらいのですが。

サーバに直接つないだキーボードからの反応がなかったなら、どこかハードウェアの障害があるかもしれません。壊れていないにしても、熱暴走とか大丈夫ですか?

内臓電池が切れたくらいでは落ちないと思います・・・

◎質問者からの返答

強制終了(手で電源を切った)です。

外部公開しているのは、80番、sshのみで、sshも鍵を使ってIPアドレス制限もしているので簡単には進入できないはずです・・・。謎です。ありがとうございました。


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