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epsonとcanonのカラーレーザープリンタでは、購入後の維持費(特に消耗品交換)にどのくらいの違いがありますか?
epsonのLP9000Cを使用していますが、1年足らずで定着ユニットという部品がダメになります。部品だけで7万円、プラス作業費で、新品を購入しても大差ないくらいの価額です。
1年前に新品に買い換え、今回また定着ユニットがダメに・・・カートリッジの消耗も激しくしかも高いです。
買い換えても大差ないほど部品交換にこんなに費用がかかるものでしょうか?しかも短期間で。

●質問者: meimasa
●カテゴリ:コンピュータ 家電・AV機器
✍キーワード:canon EPSON カラー カートリッジ ダメ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 4/4件

▽最新の回答へ

1 ● claus0506
●30ポイント

LP8000Cを3台使っていました。

定着ユニットは使用状況にもよりますが、概ね1年で交換してました。

canon LBP2260もあります。

こちらは使用頻度が低いので消耗品交換の頻度も遅いのですが、

なぜ使用頻度が低いかと申しますと、印刷が非常に遅いのです。

XeroXに変えようかなということで、営業さんに聞いたところ、

CanonのカラーレーザーはXeroxがOEM供給していて

それの性能は高くないとのことでした。

LP8000CからRicohのカラーレーザーCX7500に変えましたが

よく調子が悪くなりますね。

ということで先月別のOFFICEにはXeroxのdocuprint_c2424をいれました。

>・カートリッジの消耗も激しくしかも高いです。

使用状況がわかりませんが、同じ使用量なら機種を変えても

この気持ちは変わらないと思いますよ。

トナーは購入時は高いですよ。

メーカーによってトナーカートリッジの大きさが違うので、

こっちは高いとかあっちは安いと一概に言えません。

>買い換えても大差ないほど部品交換にこんなに費用がかかるものでしょうか?

修理扱いの交換をスポットですると高いですよね。

(どのメーカーでも同じです)

私は使用頻度の高い機種は1年経つくらいに保守契約をしちゃいます。

http://q.hatena.ne.jp/answerダミーです

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

その後、京セラやhpのプリンタの維持コストが安いといった情報を入手しましたが、どうなんでしょうかね?京セラはマイナーな感じが・・・


2 ● aiaina
●10ポイント

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2359773

こちら参考になりそうです

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

質問前にすでに拝見したサイトでした^^;


3 ● foitec
●35ポイント

claus0506 さんの書き込みには、伝聞による間違いがありますので指摘しておきます。

私はかなり以前からプロ使用のカラーレーザープリンタやコピーをかなりの台数・種類を使用しています。

どのメーカとも利害関係はありません。(あまりマイナーなメーカは使用しませんが)

>CanonのカラーレーザーはXeroxがOEM供給していて

>それの性能は高くないとのことでした。

大嘘です。

CanonのところをEPSONに変えてくだされば正しいです。

ただEPSONは今はXeroxのOEMエンジンをあまり使用していません。(高くなるから?)

今は安い(中身を見ると貧弱で直ぐ分かる)コニカミノルタ製のエンジンを使用していますので耐久性は???です。


カラーレーザーの開発・基本特許などの多くはCanonが持っています。

かつてはデジタルカラーコピーをCanon以外まともな製品が出来ず困ったXeroxがフロントローディングパーパーハンドリングの特許と

クロスライセンス契約でCanonから廉価版のエンジンをOEMMしていました。

初期のA-Colorです。(中身はCanon CLC200でした)

但し、現在はXeroxも周辺特許や応用技術を加えそれなりの性能になりました(改造点検が多いですが)

カラーレーザープリンタもCanonのほうが市場にはるか先に投入していてOEMを含む世界規模のシェアでは他社を圧倒しています。

EPSONはカラーレーザーシェアNo1と言っていますが・・製造メーカじゃないし・・

またいわゆるプリンタのカートリッジ(トナーだけやドラム一体型)を開発・実用化したのもCanonであり他社はロイヤリティを払って採用しています。

さて話をLP9000Cに戻すと、かなり定着器に無理をしている製品です。

Canonのオンデマンド定着(ウォームアップゼロ秒)に対抗せざるを得ず、中途半端なものを採用してしまいましたね。

LP9800CはXeroxのエンジンであり定着器も含め複写機のエンジンですから耐久性が違うのです。

オンデマンドではRicohの考えも秀逸です。エネルギー効率も大変優れていますね。

さて、Xerox,Canon,RicohなどOEM供給メーカは自社製品のパーツを細かく供給できポイントで修理できますが

EPSONなどのOEMを受ける側はパーツではなくユニットで補修品を供給されるのでおのずとランニングコストがかかるわけです。

性能や用紙のハンドリング(紙の無駄・トナーの無駄)や消耗品・保守契約費を含めたTCOで考えるべきですね。

claus0506 さん>私は使用頻度の高い機種は1年経つくらいに保守契約をしちゃいます。

大正解ですよ。

それとEPSONって修理に即、来てくれませんよね?

Canon,Xerox,Ricohは即日(およそ1時間以内)で対応してくれますよ。(量販店の扱い品はNGですが)

http://www.epson.jp/products/offirio/printer/lp9800c/index.h...


4 ● kurukuru-neko
●15ポイント

=========================

仕様

A3対応のカラーレーザー

LP9000C 定価 19万8,000円

カラー10PPM(枚/分)モノクロ40PPM

LP-9000C 対応消耗品

http://www.epson.jp/products/supply/shoumouhin/data/printer/...

カラー6000枚、ブラック12000枚単価

カラー 12.5円・枚 モノ 2.5円・枚

その他費用、感光体、トナーボルト

==========================================

5%連続印刷時の意味は、

https://arena.nikkeibp.co.jp/qa/parts/20050412/111958/

となります。

曲者は、枚数の数え方です。

印刷する内容によって結果が全ってくるので

注意してください。 カラーを全画面に印刷したり

下手塗りや、写真などを沢山印刷するとかなり高額

になります。 一度1枚あたりのコストを計算する

事をお勧めします。

例:リコーの印刷例

http://www.ricoh.co.jp/IPSiO/cx/9800/point/point3.html

もしプリンターの定義を1つしかしてないので

あれば、モノしか印刷できないプリンターキューと

カラーを印刷するプリンターキューを作成。

モノを標準にして、カラー印刷枚数を減らす

ようにした方がよい。 不要なものまでカラー

印刷している可能性があります。

EPSONの保守費用料率をみるとかなり高いので

微妙ですね。

#a1/#a3で保守契約を推奨されているますが

コピー機メーカだとたいてい定期交換部品

は保守費用にこみなので不慮の出費はふせげます。

但し、ランニングコスト、初期費用はそれなりに必要

になります。

例:

http://www.copyki.com/fukugouki/

http://www.copy-co.jp/0/0/0/5

リソー

http://www.riso.co.jp/catalog/hc5500a/hc5500a_price.html

==============================================

プリンターをコピー機の代わりに使っていませんか?

ある程度以上のコピーをしている会社だと

コピーの方が安い場合があります。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

コピー機代わりには使っておりません。

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