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理髪店のことをお聞きします。
あのだんだん縞(だんだら)はいつ頃から掲げられるようになったのでしょうか。
由来は何でしょうか。
大正年度にまでは遡ると思います。

●質問者: qhnjt072
●カテゴリ:芸術・文化・歴史 美容・ファッション
✍キーワード:だんだん 大正
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 5/5件

▽最新の回答へ

1 ● きゃづみぃ
●20ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%...

いろいろ由来があるようですね。

◎質問者からの返答

いやぁ、古いはっきりとした歴史があるものでしたね。

ありがとうございます。


2 ● wakachang
●20ポイント

wikiにはこう書いてありました。

サインポール

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%...

◎質問者からの返答

血管、包帯の色ですか、ユニークなアイディアが例外のない規則みたいに広がったものですね。

こんなに決まりきっているのは日本ばかりですかね。

法律にあるんですかね。


3 ● TomCat
●20ポイント

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%...

あの縞模様の棒は語圏ではバーバーズポール(Barber's pole)と呼ばれ、日本ではサインポールと呼ばれます。

色の由来には諸説あるようですが、

「サインポールは元々中世のイギリスで、当時の理髪師が外科医も兼ねていたことから血液を表す赤と包帯を表す白の2色で生まれた。」「理髪師と外科医を別けるため理髪店は赤白に青を加える動きもあったが定着せず」「その後アメリカで同国の国旗(星条旗)のカントンの色である青が加えられたものであるという説

などがあるようです。

http://homepage2.nifty.com/osiete/seito267.htm

日本で最初のサインポールは、こちらのページでは

東京 常磐橋の側に在った、「西洋風髪剪所(かみはさみしょ、経営は川名浪吉さん)」で、明治4年に用いたのが最初です。

と書かれています。

なんにしても、明治初期、西洋理髪技術と共に日本に入ってきた物であることは間違いないようです。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


4 ● junono
●20ポイント

理髪店のあれは「サインポール」と呼ばれているようですね。

http://homepage2.nifty.com/osiete/seito267.htm

http://ii.b.to/fz/34

参考になるかもしれません。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。


5 ● krin4403
●20ポイント

http://www.nn.iij4u.or.jp/~kuro

URLはダミーです。あの模様は動脈静脈神経をあらわし,いぜん理髪師が外科医を兼ねていたときの名残です。

◎質問者からの返答

ありがとうございます。



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