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血中の二酸化炭素の致死量を教えてください。人はどれだけの量の二酸化炭素を吸収したら死に至るのでしょうか?

●質問者: tmoriya
●カテゴリ:医療・健康 科学・統計資料
✍キーワード:二酸化炭素
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

[1]このサイトがいいようだ moaizo

http://www.keddy.ne.jp/~scitech/medicine/poison/around.htm


[2]>1 へーへーへー! takahiro_kihara

何事も「過ぎたるは及ばざるがごとし」ですな。


[3]血中濃度では・・・ hoshi-ygc

http://kids.gakken.co.jp/campus/parents/faxbox/s_kyoka/rika6...


ここに空気中の濃度では色々記載がありますよ。ご参照下さい。

血中濃度での致死量・・・というのはあまり聞いたことがないですね。血中二酸化炭素濃度が高くなれば様々な症状は出てきますが、例えば心電図や血圧をモニターしながら人工呼吸器を使うとかすればそれ自体で死ぬことはありません。私は医師ですが、例えば重症喘息発作の患者さんは呼吸ができなくなります。呼吸ができなくなる(意図的にやるならば息を止める)と血中の二酸化炭素濃度は高くなっていきます。その患者さんで私の経験上とんでもない値に一時なりましたが死ぬことはありませんでした。そういったサポートがなければ死に至ることもあるでしょうけどその値は一定していないでしょう。

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