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用語の定義に関してご教授願います。

「建物の区分所有等に関する法律」における
「区分所有建物」についてです。

一棟の建物内に構造上区分された数個の部分が存在し、
各々が独立した建物の用に供することが出来るものであるときは、
その各部分(所謂「専有部分」)を、それぞれ「区分所有権」の目的とすることが出来る。

上記記載内容に間違えや認識違いがないことを前提にお教えいただきたいのですが、
「区分所有建物」は、必ずしも現状として区分所有されている必要は無く、
一棟全てが所有者が一人のみの場合であっても、
区分所有権の対象になりうる建物であれば
「区分所有建物」であると考えてよいのでしょうか。

当方の認識等に間違え等があった場合には、どうかご指摘の上、
正しい情報をご教授の程、お願い申し上げます。

●質問者: kamo-kamo
●カテゴリ:ビジネス・経営 学習・教育
✍キーワード:存在 定義 建物 所有権 教授
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● aiaina
●35ポイント

http://sumai.goodnews.jp/sub/torihiki/torihiki08.html

http://www.re-words.net/flame.php?n=564

http://www5a.biglobe.ne.jp/~y834801/index.files/tuki.files/m...

こちら参考になりそうです^^


2 ● sami624
●35ポイント

http://law.e-gov.go.jp/htmldata/S37/S37HO069.html

結構です。

保存登記をする際は施工業者の所有となっており、売れ残りが発生し、複数の区分物件を一括施工主の所有権とした場合、一棟丸まる施工業者が所有権を保存した場合でも、区分所有建物に該当します。

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