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現在インドネシアにて、アチェ大地震、ジャワ島中部大地震の住宅復興が進められていると聞きます。
数十万個のニーズがあるようです。
そこで永久住宅用(仮設ではありません)に住宅用壁材(ブロック)の営業を計りたいのですが、
どこに営業を掛ければよいのかわかりません。情報では、NGOが主に資金調達しているようですが。
そこで、下記のポイントでどなたかご教示ください。
1)材料の購買決定権はNGOか、それとも施工業者か?
2)NGOであれば、どの団体にアプローチを計れば
よいのか?
3)現在までに住宅の壁材として、どの材料が使用されているか?
4)06年9月時点で、残りどれだけのニーズ(戸数)があるのか?

以上、お手数ですがどなたか情報いただけますでしょうか。よろしくお願いします。

●質問者: Barca
●カテゴリ:ビジネス・経営 政治・社会
✍キーワード:NGO いるか アチェ アプローチ インドネシア
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● masterprince
●60ポイント

答えになるのか微妙な所ですが、1度現地に行かれたほうが良いかと思われます。

現地で直接情報を仕入れてみることも重要かと思う。

↓ええ加減な回答ですみません。

1)発注形態によるかと想定されるので、業者・ngo内部の情報を仕入れるしかない。

2)有名どころでインドネシア災害復興を手掛けていると思われるところ・うたっている所から手始めに電話による問合せ作戦からでしょうか?http://janic.exblog.jp/i10

3)現地で直接情報を仕入れてみることも重要かと思う。実際建築中の現場に行ってみる。地方により建材や施工方法の違いがある為。

4)2が明確になれば自動的に明確になるのでは?

卓上で事を済ますのには限界があるのではないかとおもいます。

営業予算に余力があれば1weeekほど現地調査を上司の方に申請してみてはいいかがでしょうか

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