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アカウントアグリゲーションについて調べています。
複数の金融機関(銀行、証券、生保、クレジット・・・)の残高情報、電話の使用料金までを一元的に管理し、それぞれのWEBサービスのパスワードも一括管理してくれる便利なサービスがあります。
このアカウントアグリゲーションサービスを金融機関が提供しているケースにおいて、その金融機関でのメリットは何でしょう?
手数料収入も広告収入もあるわけではなく、純粋な顧客サービスだけで提供するには投資対効果も薄く、セキュリティ面のリスクなどの方が大きいように感じ、金融機関が実施する目的が良くわかりません。
ご存知の方がおられれば、教えて頂けませんでしょうか?
http://www.japannetbank.co.jp/service/account/aggre/index.html
http://net.resona-gr.co.jp/resonagroup/resona_aa/index.html
https://s.bk.mufg.jp/np/

●質問者: tfujiyama
●カテゴリ:インターネット 経済・金融・保険
✍キーワード:Webサービス アカウント クレジット サービス セキュリティ
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● hamster009
●0ポイント

そういう変なサービスは利用しない方がいい。

http://www.ahoo.co.jp/


2 ● un0
●70ポイント ベストアンサー

無料で便利なWEBサービスを提供することで

・宣伝になる。(マーケティング戦略)

・逃げられなくする(顧客の囲い込み戦略)

・メインバンク化(元々のメインバンクにたどり着くためにもそこを経由するため、そのサイトがメインバンクに取って代われる可能性が高い。)

・ポータル化

・情報を握れる。

・アクセス解析

などがあると思います。

urlはダミーです。

http://q.hatena.ne.jp/1158197098

◎質問者からの返答

ありがとうございます。非常に参考になりました。

私の方でも調べてみましたが、インターネットバンキングそのものの契約者数を伸ばすための付加価値サービスとしても有効なように思いました。

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