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事業の海外比率と株価の関係について教えてください。

90年代以降を振り返ると、日本の景気回復は外需主導であったように思います。であれば、景気回復初期には海外比率の大きい企業の株価がまず上昇し、遅れて内需主体の企業の株価が上昇するような気がします。

そうした関係を調査した資料を紹介してください。日本企業でも他国でも構いません。また、結果的に関係が否定されていてもよいです。

●質問者: takahata_kazuo
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:90年代 企業 内需 外需 日本企業
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 1/1件

▽最新の回答へ

1 ● hamster009
●60ポイント

あなたが言ってる内容を経済産業省が調査しているのがこれですが、結果は2年後にしか公表されません。

http://www.meti.go.jp/statistics/data/h2c4topj.html

◎質問者からの返答

これはこれで面白いのですが、最新結果の概要を読むと、私が質問した株価の上昇時期の差が調査されているものではありませんでした。内需企業と外需企業の業績の差が示されているわけでもありません。

残念ながら質問趣旨と違っています。

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