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上場企業の決算短信や四半期財務業績の概況等に出てくる「期中平均株式数」は単純に期首と期末の平均値ではないようですが、どのように計算すればいいのでしょうか。

具体例で計算の仕方を教えてください。

●質問者: marketneutral
●カテゴリ:ビジネス・経営 経済・金融・保険
✍キーワード:上場企業 平均値 株式 決算短信 計算
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 2/2件

▽最新の回答へ

1 ● IAMTHESUN2
●0ポイント

最近はIR施策で「自己株式」を取得する会社が多くありますが、

自己株式分は控除していますか?

普通株式の期中平均株式数=(期中平均発行済み株式総数)?(普通株式の期中平均自己株式総数)

http://www.google.co.jp/

◎質問者からの返答

あのー。具体的な例を挙げて説明するように頼んだはずですが、まったく具体性にかけます。


2 ● alohomora
●70ポイント ベストアンサー

何て表現すればいいのか分かりませんが、日次で集計して平均を算出しています。

例えば年間365日の年の場合で期首が1万株で201日目に増資して1万5千株になった場合は以下の計算式になります。

(1万株×200日+1万5千株×165日)÷365日

もちろん自己株式は控除します。

◎質問者からの返答

わかりました。予想通りでした。ありがとうございました。

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