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年取ると口の周りに食べ物がついていても気づかないのは何故

●質問者: ven16246
●カテゴリ:医療・健康 人生相談
✍キーワード:食べ物
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● skinheadbutt
●25ポイント

1)老化によって末梢の感覚神経が鈍るため。

2)一目を気にする度合いが低下するため。

(これも老化によるところ大)

http://q.hatena.ne.jp/1158575606


2 ● TomCat
●50ポイント

http://www.aist.go.jp/NIBH/indexcontents/j1outline/j105contents/...

必ずしも全ての高齢者がそうだとは限りませんが、歳をとるとどうしても触覚による反応が低減する、ということがあります。

触覚の加齢変化についての生理特性には、まず皮膚組織や皮膚温の変化などが関与してきます。さらに神経そのものについても、末梢の受容ユニットは10年歳を経るごとに5%ずつ減少していく、という話もあります。

こうした生理特性の変化は誰にでもおとずれるものですから、けっしてそれを特異なものとは考えず、生きているからこその当然の変化として受け止めてください。


3 ● kuru-san
●5ポイント

ほかには

一人暮らしの率が高くなり、注意してくれる人がいないために気にしなくなる。

老人になると鏡を見る事も若者よりも少なくなる。

入れ歯の割合が増えるため、口元が若い頃よりもゆるみがちになる。

(こまめに会わせていればそうでもないらしい)

などでしょうか。

URLはダミーです

http://www.yahoo.com/



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