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私は60に近い者ですが、あと30年はがんばらなければと、覚悟を固めている者であります。
しかし、先祖の残したものの取り扱いについては、慎重でありたく、遺言についてお聞きしたく思います。
公証人に預けた場合、見つからないままにならない制度になっているのでしょうか。
公証人の個人的手続き行為を超えて、法的に必ず存在が知れるようになっているのでしょうか。

●質問者: qhnjt072
●カテゴリ:経済・金融・保険 生活
✍キーワード:先祖 公証人 制度 存在 遺言
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● itarumurayama
●35ポイント

http://ogawa-jimusho.cocolog-nifty.com/blog/2004/09/post_23aa.ht...

遺族が遺言状を作成した事実自体を認識している場合にはこちらの

サービスが使えそうです。

◎質問者からの返答

早速利用させていただきました。

ありがとうございます。

HPをどうぞ。

A new HP referring to England.

There must be some important tip here for the social justice and your people's safety.

http://hakumokuren.com

http://d.hatena.ne.jp/qhnjt072/


2 ● ssueno
●35ポイント

信託銀行等で取り扱っている”遺言信託”ではあらかじめ決めた通知者が逝去を連絡するのが普通だと思います。ただし、毎年遺言書保管料が請求されてくるので、そこで遺言があることが判明することが多いと思います。また、銀行によっては定期的に相続開始通知者の住所等の確認をするところもあります。


信託銀行によっては財産処分に重きを置いているようにも見れますがご参考までにどうぞ。

http://www.tz.mizuho-tb.co.jp/souzoku/yuigon_hikiuke.html

◎質問者からの返答

ありがとうございます。

早速申し込んでみました。

やはり銀行がいいのかもしれません。


3 ● hamster009
●10ポイント

公正証書遺言について

http://yoshida-office.hp.infoseek.co.jp/y-q7.htm

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