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水の温度が100℃を超えると液体から気体に変化することは理解できます。
けれども雨が降ったあとに、道路が濡れていたのが乾く原理がよくわかりません。どうして100℃を超えているアスファルトの上でもないのに水は気体に変化しているのでしょうか?
よろしくお願いします。

●質問者: s7788
●カテゴリ:学習・教育
✍キーワード:原理 道路
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 3/3件

▽最新の回答へ

1 ● fallen_angel99
●27ポイント

考え杉でしょ。


1つは物体の温度を上昇させることにより水蒸気の発散量を増やし、凝縮し難くすることで乾燥が進行する。もう1つは物体周囲の媒質中の水蒸気を除去することで水蒸気の発散が優位になり乾燥が進行する。日常生活での乾燥についての経験則と照らし合わせると、前者は気温が高いほど早く進行し、後者は送風すると早く進行することに相当する。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%B9%BE%E7%87%A5

◎質問者からの返答

なるほど…乾燥という考え方もありますね。


2 ● virtual
●27ポイント

http://forum.nifty.com/fchem/log/rika/2833_main.html

http://www.chemistryquestion.jp/situmon/shitumon_koukoukagaku_ka...

水は100度を越えると液体の状態でいられないだけで、100度以下でも気化(蒸発)します。

◎質問者からの返答

>>水は100度を越えると液体の状態でいられないだけ

ここに自分の中で誤解があったみたいです。


3 ● yocchan731
●27ポイント

正にその答えがここにあります.

http://www10.plala.or.jp/naruhodokagaku/jugyo/1B05johatu.htm

水の分子のうち、激しく運動している分子が、表面から引力を切って気体になるため。

◎質問者からの返答

これですね。



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