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もし自分の家族や知人が飲酒運転の車に轢かれて死亡したら?

●質問者: takarin473
●カテゴリ:政治・社会
✍キーワード:家族 飲酒運転
○ 状態 :終了
└ 回答数 : 34/34件

▽最新の回答へ

[1]家族や身近な人が亡くなったら、ショックで何も出来なくなりますよ TomCat

もしそれが家族だったら、きっと1年くらい泣き明かした後、2年くらいかけて何とか立ち直って、それからぶんどった賠償金で交通事故対策のための財団でも作るでしょう。で、一生そこで働きます。出家みたいなもんです。


[2]怒る。そして、可能な手段の全てで責任を負うべき者に責任追求。 tententireman

加害者はもちろんのこと、それを幇助した人たち、国、自動車メーカー、お酒メーカー、居酒屋などの責任を追求していくと思います。

ところで、マスコミが意識しているせいだと思いますが、最近、飲酒運転の事件が目につきます。飲酒運転を減滅させるために、さまざまな対策がとりうると思いますが、私の提案は、テレビ番組で「加害者」が事故後、どれだけ悲惨な生活を送ることになっているをきちんと国民に伝えて心理的に圧力をかけていく方法です。(今のマスコミは被害者側の悲惨さに注目するだけで、加害者側の事故後の事情をきちんと伝えていない印象を覚えます。)


[3]相手を殺したいと思うでしょうね。 ttz

本能的に。


[4]きっと車とお酒を恨みます Cocoa

お酒の瓶を千本くらい用意して道路を通る車に火炎瓶みたいに投げつけ続ける…妄想をしながら、何も出来ない自分も恨み続けてしまいそうです。小さな子供が犠牲になったニュースを聞いた時に、ふとそんなことを考えました。


[5]>2 普通に、このようになるでしょうね。 haruta-hizasi

そして、後はあまり想像したくはないですね。


[6]運がねえ。 Light_o

運が悪かったと思うしかないかな。

殺されたら飲酒かどうかなんてどうでもいいような。。。

もちろん責任はとって貰うけど。


[7]>5 とれるだけの責任を全てとってもらう akilanoikinuki

可能な限りの手段を使って、罪を償ってもらう。

出所後も、負えるだけの責任をとってもらう。

でも、どんなに尽くしてくれても絶対に許さない。


[8]>3 やっぱり相手を恨んでしまうでしょうね tehi

一生そんなこと考えて生きていくと思う。


[9]何もできない・・・。 mairan-tomo603

相手を恨んでもその人が帰ってくるわけではないし・・。

ただ悲しみで何もできなくなるでしょうね


[10]ショックで泣いて一生飲酒運転した人を恨みます fumie15

自分に快楽のためにたまたまそこにいた家族や知人を殺すのは

許せません。

飲酒運転した人を責めるのはもちろんだけれど、それに守れなかった家族を思って自分を責めて暮らします。


[11]>7 交通刑務所の特集を以前見ましたが wakachang

飲酒で事故死させた加害者は刑務所内にある墓碑のようなものに祈って深く反省するようですが、加害者一人が反省したところでそれは事後の事であり、亡くなった人は戻ってこない。絶対に相手を怨みますね。加害者側の「軽い気持ち」で起こる事故だから。絶対に許せない事です。


[12]加害者を飲酒運転で轢きます。 ad1975

殺しはしません。被害者の気持ちを分かって頂きたいのです。


[13]憎しみ peach-i

憎しみの中で生きることになると思います

愛する人を失うのは、人にとって、あまりにも大きすぎる悲しみです


[14]>3 うんうん。全くそのとおりです。 mummy-a

最近のニュースで妻を飲酒運転で失った方が「妻を返してくれ、できないなら殺してやりたい」といっていましたが不謹慎ながらすごく感動しました。やはりドラマとか創作のものではだせない言葉ってあるのだなと。実際その立場、状況になってみなければ分からない事柄だと思いますができる限りなりたくものですし、逆に自分も気をつけなければと思います。


[15]>3 私もそう思うだろう。 pata286

飲酒運転ですから、馬鹿なことをした犯人を恨むしかないですよね。

目には目というコトバがあるように、同害復讐をしてやりたいとおもうでしょう。


[16]ナンマンダーナンマンダーナンマンダー takahiro_kihara

チーン

で我慢すべく、自分の怒りの衝動を抑えようと試みる。

成功するかどうかは、やってみなわからへん。


[17]>10 私の胸でお泣き。 takahiro_kihara

(多分)嘘で?す。


[18]>9 僕は相手を許します。 akira-a

飲酒運転が悪いことだというのは、今や社会通念になっています。

でも、僕自身も何度飲酒運転したか分からないし、飲酒運転した人の気持ちもすごく分かります。

悲しみの大きさはとても言葉では言い表す事が出来ないでしょう。

でも、それでも僕は加害者を、死ぬほどの思いで許します。

加害者を憎んでいれば、いつまでもその加害者から気持ちが離れることが出来ない。

真っ当に刑を受けてくれれば、反省してくれれば、という願いを込めて、僕は加害者を許そうと思います。


[19]必殺? qr2141

必殺裏殺しの和田あきこに依頼して、ボコボコに殴り殺してもらいます。

もしくは、G型トラクターを発注して、事故に見せかけて車で逝ってもらいましょう。


[20]おそらく tachibana26

理性を失い加害者に酒をぶっかけ引火。


[21]加害者の家族を狙う doriaso

で、酒が冷めてからヘラヘラ笑いながら出頭。

「悪魔が殺れと囁いた」と供述、

「家族が同様の事故に合い精神状態に以上があり、責任能力なし」と弁護、

無罪。

くらいのことはとっさに考えるだろうな。


[22]>18 心が広いですね。 mairan-tomo603

許せれば自分の心も整理がつくかもしれませんね。

相手の誠意を素直に受け取れるのが一番です。

でも相手が全く反省していなくても許せますかね??


[23]>11 あらゆる手段を使う takodam

多分、合法・非合法を問わず、あらゆる手段で報復を図るでしょう。

飲酒運転による人身事故は、「過失ではない」です。明らかな「故意」です。そして、常習性が強いです。

医療現場の最前線にいて、強く実感します。警察による飲酒の検知がされないこと、医療機関からの血中アルコール濃度の告発が出来ないことが、飲酒運転を横行させていると思います.


[24]最愛の人だったなら masyuta

もし最愛の人が飲酒運転で命を奪われたら、加害者に死んでいただきます。この場合の加害者は確信犯であり、なんの落ち度も無い他人の命を奪ったわけです。「酒を飲む金はあって、車を維持・運行する金はあっても、代行の金が惜しいから他人を危険にさらしても構わない」という論理で、最愛の人の命を奪った犯人を許さなければならない理由を私は知りません。

残された加害者の家族の方には大変申し訳なく思いますので、私の死を望まれるなら是非もなく、そうします。そうでなければ法に従い刑に服します。極端な思想だと自分ながら思いますが、正直な気持ちです。


[25]>23 法的措置と脅しを併用するだろう aizumisato

私もあらゆる手段で報復すると思います。確かに飲酒は「故意」です。これだけ飲酒運転が問題になっていても飲んで運転する奴は、いつか絶対に繰り返します。生きている限り償っていただかなければなりません。


[26]>12 わかります? konoha788

恐怖が強烈なトラウマとなって生きて欲しいですね。


[27]>22 許します。 akira-a

憎み続けることで、いつまでも加害者に縛られていたくないから。

なんて、言葉上では言えるけど実際に僕がそういうシチュエーションになった事がないからなぁ。

実際そういう場面になったら、真っ先に加害者を殺しに出かけるかもしれない。

反省していようが反省していなかろうが。


[28]>27 その時にならないと mairan-tomo603

その時にならないとやっぱり分からないですよね。

落ち着く時間があれば良いのですが・・。

一人でいるとどんな行動に移るか分かりません


[29]計測器の takokuro

キリスト教や神道観では・・生き物は必ずしも老衰で死ぬとは限らない。。と言うよりは、、天災にしろ、人の命も他の生物と同様に危うい存在である。。それだからこそ! いとおしむべきだし、人間の力の限界を受け入れなくてはならない。。。他人の命をも大切にする。。命への絶対的価値観があって、お金や数字で計られる対象ではないという信念?!?

今、イスラエル大使の『日本人とユダヤ人』を読んでいて、、彼は日本文化、武士道との共通性を論述したいようですが、、根本的なところに無理が有るのを思っています。。

ユダヤ教には、基本的に【選民思想】があり、イスラエルでさえ自分たちの聖地の『嘆きの壁』を元の大きさの9倍の長さに復興することに宗教的使命感を持っている。。となると、、他のイスラム文化の人やカトリックの人の聖地にも影響を及ぼしてしまう。。

日本人は、自分から譲ることで相手にも配慮を促す文化があるのを思います。。戦争でも、まず、自分を名乗ることから戦いますし、ユダヤ人の戦いの姿勢とは正反対に思います。。

泥酔した上での飲酒運転は、轢く覚悟での運転と言われても仕方がないと思います。。

命の軽視の何ものでもありません!

しかし。。お酒というものの酔い方には、個人による差がとても大きいことも考えます。。

全てが二元論で結論付けられる、小泉・安倍政権の危険性を思います。。

本当に弱い人は、アルコールの分解が出来なかったり、呼気が弱くて、アルコール計が小さな数字しか出てなくとも、、酔度は大きく、反対にお酒に強い人は、計測値は大きく出ていても、覚醒水準は高かったりするのを思います。。

だからといって酒酔い事故は許せませんが。


[30]>13 憎しみ以外になにもない chi_maki

加害者にきちんとした罰が与えられ、罪の重大さを自覚しているのなら、

いずれ憎しみは和らいでいくかもしれないけど、

数年して刑務所から出てきた後、そのことを忘れたように、しあわせに満ちた生活を送っているようなら、復讐します。

殺しまではしないけれど、社会的に抹殺する。

もし、加害者にその行為に見合った罰が与えられない場合、

国を相手に、戦う。


[31]>13 憎しみ ke-pi

愛する人がもし殺されたら・・・考えるだけでつらくなります。

それが飲酒だったら・・・

「殺すなら誰でもよかった」の無差別殺人とあんまり変わらないような・・・


[32]許せない。 otibibat

その一言でしょう。だって防げた死でしょ。飲酒運転なんて。


[33]許せる訳ないですよ! kitata1

だからって殺したりはしませんよ


[34]絶対に許さない lawson

世の中様々な事故がありますが、飲酒運転の車での事故だけは絶対に許せません。

飲酒運転は100%運転者(加害者)が悪いです。100歩譲って、車で出かけているにもかかわらず、

お酒を飲まないといけない状況化に急におかれることはあるかもしれません。(まぁ、それでも断るべきだとは思いますが…)

しかし今の時代、代行運転もお金さえ払えば24時間いつでも頼むことができます。

飲み代には惜しまずお金を使うのに、代行料金という僅かなお金を払わず、

また自らの運転技術を過信して飲酒運転に及ぶというのはやはり許されるものではありません。

このことを踏まえても、やはり多くの方が言われているように、

私も加害者を殺してしまいたくなると思いますが、現実には行わないと思います。

おそらく私は、可能な限り責任追及をするだけで、その後は二度加害者とは関らないと思います。

そんなどうしようもない殺人者のせいで、自らの人生を棒に振るのは勿体無いですから。

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